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表現の工房APP-10自分専用スマホアプリ前の完成品を育てる課題ですChatGPT有料版がおすすめCodexがおすすめ

自分のスマホだけで毎日使える、相棒アプリを完成させよう

今日手元に残るもの

自分専用スマホアプリ、ソース、7日利用記録、実機QA、更新・復旧・削除手順、できたもの一覧、公開・課金・継続開発の判断書

時間の目安

最終確認と削除訓練まで 45〜75分

終わりの合図

開けた・使えた・保存できた

この課題の10ステップを見る
どの課題も、この順番でOK/材料を入れる → プロンプトを送る → 試す → 直す → 保存する

01

今日はこれを作る

最初に、今日手元に何が残れば終わりかだけ見ます。全部を覚える必要はありません。

今日できあがるもの

自分専用スマホアプリ、ソース、7日利用記録、実機QA、更新・復旧・削除手順、できたもの一覧、公開・課金・継続開発の判断書

最終確認と削除訓練まで 45〜75分。説明や画像だけでなく、実物を開けたら次へ進みます

02

材料をAIに渡す

下の材料を用意して、ChatGPTに入れます。

今回のおすすめ作業画面:Work材料:前の完成物

今回使う材料

APP-01〜09の企画、ソース、実機版、ログ、バックアップ、更新記録を使います。

材料の入れ方前の完成物を使う
  1. 1上に書かれた方法で、前の完成物を用意する
  2. 2材料がそろったら、下のプロンプトを送る

Workが表示されるならそこで続けます。なければChatへ同じ内容を送って進めます。

ChatGPTの設定と詳しい使い方
ChatGPT有料版がおすすめCodexがおすすめ無料・有料・Codexマークの見方

ファイル変更を何度も行うため、有料版がおすすめです。使える量はプラン画面で確認してください。

実際のファイルやコードを扱うなら、Codexがおすすめです。

03

ChatGPTに送るプロンプト

プロンプトは、ChatGPTにそのまま貼る指示文です。上に書かれた前の完成物を用意してから、下の文を送ります。

仕上げで、この自分用アプリを最初から片付けまで確認したい。企画、三画面、端末内保存、端末機能、仮想端末、実機、七日利用、更新、バックアップ、削除。不要なら開発者モードやUSBデバッグも戻す。権限と秘密、未公開も見て、第三者へ配らないで。

04

AIの答えを確認して試す

最初から完璧でなくて大丈夫。まず一度、自分で動かしてみます。

1AIから出てくるもの

自分専用スマホアプリ、ソース、7日利用記録、実機QA、更新・復旧・削除手順、できたもの一覧、公開・課金・継続開発の判断書

まず自分で試す

企画から7日利用までの証拠を一覧で開く

権限・秘密・未公開表示・版番号を確認する

バックアップを開いてから試験用複製を削除する

再導入とデータ復旧を一度通す

不要なDeveloper Mode・USBデバッグ・許可を自分で戻す

追加のプロンプト

当てはまるものだけ、上から順に送ります。

できたもの一覧がそろったら

データを書き出して開けることを確認してから、複製した試験用アプリで権限解除・端末から削除・再導入・復旧を順に試す。本番の唯一のデータを先に消さないで。

削除と復旧が通ったら

公開・課金・第三者配布は対象外のまま、今の個人利用を続ける、直して続ける、削除する、継続開発するを人が選ぶ判断書にして。

05

仕上がりをよくするコツ

気になるものを一つ選んで、ChatGPTに伝えます。

片付けが怖い

「書出し確認、権限解除、削除、再導入、復旧を一段ずつ止めて案内して」

完成状態が混ざる

「PWA、プレビュー、シミュレーター、実機開発版、公開を別の札で表示して」

06

やりがちなミス

見つけた数:0 / 6

当てはまる所を見つけたら、上のコツを使って直します。

これは合格・不合格を決めるものではありません。保存状態を確認しています。

07

ここまでできたら完成

AIの「できました」で終わらせません。実物を開いて使い、この課題の完成条件を確かめます。

01

本人端末で七日利用・更新・復旧の証拠を開けた

02

バックアップ確認後に削除・再導入・復旧を試験できた

03

権限・秘密・デバッグ設定と未公開状態を確認した

04

公開や第三者配布をせず人が継続・修正・削除・開発を判断した

Workで作った物を保存するプロンプト

ソース、実機版の状態、七日ログ、実機QA、更新・復旧・削除手順、できたもの一覧、判断書を「10_自分専用相棒アプリ」に保存して。秘密を含めず、未公開・本人端末のみと明記して。

共通の保存メモChatでできた物は、自分で保存

Chatの返答欄にファイルができたらダウンロードして「完成」フォルダへ移します。文章だけなら、全文をコピーしてテキストやWordへ貼って保存します。保存した物をもう一度開けた時に「残せた」とします。

できたことを手元に残す

作ったものや気づいたことを、自分のメモに残しておきましょう。

08

自分の仕事なら

今作ったものを、明日の仕事で使える形に変えます。

会社へ展開したくなったらこの個人版と実データを分け、IT・情報管理・配布責任者の承認を得る計画だけを先に作ります。

本物の顧客名、個人情報、社外秘の資料へ置き換える前に、会社のルールと閲覧権限を確かめます。

09

つまずいたところを整理する

どこまでできて、どこで止まったか。短い言葉で大丈夫です。

うまくいかなかった点をメモする

「やりたかったこと」「試したこと」「実際の結果」を並べると、次に試すことが見つけやすくなります。

メモは自分の端末へ。サイトへの質問の受付は終了しています。

10 / 任意

次に進みたい方へ

やりたい人だけ

ここで完成です。もっと試したい方だけ、総仕上げへ進みます。

次にすること

七日で分かった「次に一つだけ直す所」を決めよう

続けるための追加プロンプト

追加のプロンプト

七日ログから一番困った所だけ選んで、次の版で何を変え、何は変えないかを一枚にして。公開や第三者配布は別の判断に残して。

進め方は3つだけ

  1. 1今使っているChatまたはWorkを、そのまま続ける
  2. 2下の追加プロンプトをコピーして送る
  3. 3出てきた物を見て、必要な所だけ一つ直す
止まったら、つまずいた点を整理する

今作った物の、ここを使います

個人用完成版、七日ログ、実機QA、更新・復旧・削除手順を保管します。

できるようになること

完成を壊さず、次の一版で直す範囲を一つに絞れます。

このコースに、次の課題はありません

下の文は、やりたい人だけが試す最後の仕上げです。

次に作りたい物を探す。

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