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表現の工房WEB-10Webサイト・LPコンテンツ前の完成品を育てる課題ですChatGPT有料版がおすすめCodexがおすすめ

非公開URLを5人に使ってもらい、迷った場所を直そう

今日手元に残るもの

7ページサイト、LP、更新テンプレート、実測または模擬を明記した料金確認・比較・問い合わせの利用テスト報告、公開・改善・停止判断書

時間の目安

利用テスト準備30分+実人がいる場合は実施

終わりの合図

開けた・使えた・保存できた

この課題の10ステップを見る
どの課題も、この順番でOK/材料を入れる → プロンプトを送る → 試す → 直す → 保存する

01

今日はこれを作る

最初に、今日手元に何が残れば終わりかだけ見ます。全部を覚える必要はありません。

今日できあがるもの

7ページサイト、LP、更新テンプレート、実測または模擬を明記した料金確認・比較・問い合わせの利用テスト報告、公開・改善・停止判断書

利用テスト準備30分+実人がいる場合は実施。説明や画像だけでなく、実物を開けたら次へ進みます

02

材料をAIに渡す

下の材料を用意して、ChatGPTに入れます。

今回のおすすめ作業画面:Work材料:前の完成物

今回使う材料

WEB-09の未公開QA合格版と、WEB-02の三利用導線を使います。

材料の入れ方前の完成物を使う
  1. 1上に書かれた方法で、前の完成物を用意する
  2. 2材料がそろったら、下のプロンプトを送る

Workが表示されるならそこで続けます。なければChatへ同じ内容を送って進めます。

ChatGPTの設定と詳しい使い方
ChatGPT有料版がおすすめCodexがおすすめ無料・有料・Codexマークの見方

ファイル変更を何度も行うため、有料版がおすすめです。使える量はプラン画面で確認してください。

実際のファイルやコードを扱うなら、Codexがおすすめです。

03

ChatGPTに送るプロンプト

プロンプトは、ChatGPTにそのまま貼る指示文です。上に書かれた前の完成物を用意してから、下の文を送ります。

最後にこのサイト、初めての人が迷わないか見たい。同意した人が5人いれば、非公開の状態で料金を見る、サービスを比べる、問い合わせ完了までやってもらう。人がいなければペルソナで操作だけ模擬し、実際の成功率みたいには書かない。勝手に公開もしないで。

04

AIの答えを確認して試す

最初から完璧でなくて大丈夫。まず一度、自分で動かしてみます。

1AIから出てくるもの

7ページサイト、LP、更新テンプレート、実測または模擬を明記した料金確認・比較・問い合わせの利用テスト報告、公開・改善・停止判断書

まず自分で試す

非公開URLまたは管理されたプレビューのアクセス状態を確認する

三つの課題を自分でも一回通す

実人・模擬・未実施を区別して記録する

迷い一件を直して回帰試験する

公開判断とドメイン設定が未実行か確認する

追加のプロンプト

当てはまるものだけ、上から順に送ります。

試行条件が決まったら

実人なら成功・時間・止まった場所・誤解を一人一行で記録する。模擬なら想定課題だけとし、実人未実施を明記する。フォームは外部未接続のまま。

記録がそろったら

最も多い迷いを一つ正本で直し、PC・スマホ・キーボード・八QAを再確認する。公開・改善後再試行・停止を人が選ぶ判断書へして。

05

仕上がりをよくするコツ

気になるものを一つ選んで、ChatGPTに伝えます。

結果が感想だけ

「課題ごとに完了、かかった時間、戻った回数、誤解した言葉を残して」

公開状態が曖昧

「ローカル、プレビュー、認証限定、誰でも閲覧、本番を別の札で表示して」

06

やりがちなミス

見つけた数:0 / 6

当てはまる所を見つけたら、上のコツを使って直します。

これは合格・不合格を決めるものではありません。保存状態を確認しています。

07

ここまでできたら完成

AIの「できました」で終わらせません。実物を開いて使い、この課題の完成条件を確かめます。

01

三課題の実測または模擬状態を正しく記録した

02

迷い・時間・誤解から一件以上を直し回帰試験した

03

サイト・LP・更新ひな形と戻し方を開けた

04

価格・法的文書・接続・ドメイン・本番公開が人の判断前で止まった

Workで作った物を保存するプロンプト

サイト、LP、更新ひな形、実測または模擬の利用テスト、改訂、判断書、戻し方を「10_7ページサイト完成版」に保存して。架空会社・外部未接続・未公開を表紙に書いて。

共通の保存メモChatでできた物は、自分で保存

Chatの返答欄にファイルができたらダウンロードして「完成」フォルダへ移します。文章だけなら、全文をコピーしてテキストやWordへ貼って保存します。保存した物をもう一度開けた時に「残せた」とします。

できたことを手元に残す

作ったものや気づいたことを、自分のメモに残しておきましょう。

08

自分の仕事なら

今作ったものを、明日の仕事で使える形に変えます。

自社公開へ進む時は、一サービスの事実・法的文書・送信先・ドメインだけを関係者で確認する公開計画から始めます。

本物の顧客名、個人情報、社外秘の資料へ置き換える前に、会社のルールと閲覧権限を確かめます。

09

つまずいたところを整理する

どこまでできて、どこで止まったか。短い言葉で大丈夫です。

うまくいかなかった点をメモする

「やりたかったこと」「試したこと」「実際の結果」を並べると、次に試すことが見つけやすくなります。

メモは自分の端末へ。サイトへの質問の受付は終了しています。

10 / 任意

次に進みたい方へ

やりたい人だけ

ここで完成です。もっと試したい方だけ、総仕上げへ進みます。

次にすること

最初に公開したい一ページだけを決めよう

続けるための追加プロンプト

追加のプロンプト

この完成版から最初に出す候補を一ページだけ選び、誰が事実・法務・送信・公開を確認し、問題ならどう戻すかを一枚にして。まだ公開しないで。

進め方は3つだけ

  1. 1今使っているChatまたはWorkを、そのまま続ける
  2. 2下の追加プロンプトをコピーして送る
  3. 3出てきた物を見て、必要な所だけ一つ直す
止まったら、つまずいた点を整理する

今作った物の、ここを使います

完成サイト、QA、利用テスト、判断書を未公開の正本として残します。

できるようになること

全ページ一括公開ではなく、責任者と戻し方を決めた小さな公開候補へ絞れます。

このコースに、次の課題はありません

下の文は、やりたい人だけが試す最後の仕上げです。

次に作りたい物を探す。

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