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表現の工房APP-04自分専用スマホアプリ前の完成品を育てる課題ですChatGPT有料版がおすすめCodexがおすすめ

追加・チェック・編集・削除が動く、自分用アプリにしよう

今日手元に残るもの

追加・チェック・編集・削除が動き、閉じて開いても端末内に残り、空欄・重複・長文・連打でも壊れない個人用アプリ

時間の目安

基本操作まで 30〜45分

終わりの合図

開けた・使えた・保存できた

この課題の10ステップを見る
どの課題も、この順番でOK/材料を入れる → プロンプトを送る → 試す → 直す → 保存する

01

今日はこれを作る

最初に、今日手元に何が残れば終わりかだけ見ます。全部を覚える必要はありません。

今日できあがるもの

追加・チェック・編集・削除が動き、閉じて開いても端末内に残り、空欄・重複・長文・連打でも壊れない個人用アプリ

基本操作まで 30〜45分。説明や画像だけでなく、実物を開けたら次へ進みます

02

材料をAIに渡す

下の材料を用意して、ChatGPTに入れます。

今回のおすすめ作業画面:Work材料:前の完成物

今回使う材料

APP-03で起動した自分版ソースとAPP-02の端末内データ表を使います。

材料の入れ方前の完成物を使う
  1. 1上に書かれた方法で、前の完成物を用意する
  2. 2材料がそろったら、下のプロンプトを送る

Workが表示されるならそこで続けます。なければChatへ同じ内容を送って進めます。

ChatGPTの設定と詳しい使い方
ChatGPT有料版がおすすめCodexがおすすめ無料・有料・Codexマークの見方

ファイル変更を何度も行うため、有料版がおすすめです。使える量はプラン画面で確認してください。

実際のファイルやコードを扱うなら、Codexがおすすめです。

03

ChatGPTに送るプロンプト

プロンプトは、ChatGPTにそのまま貼る指示文です。上に書かれた前の完成物を用意してから、下の文を送ります。

この内容で、自分だけのルーティンチェックアプリにして。まず追加とチェックが動く所まで。動いたら編集、削除、閉じて開いても残る、を一個ずつ足したい。見た目はあとでいい。

04

AIの答えを確認して試す

最初から完璧でなくて大丈夫。まず一度、自分で動かしてみます。

1AIから出てくるもの

追加・チェック・編集・削除が動き、閉じて開いても端末内に残り、空欄・重複・長文・連打でも壊れない個人用アプリ

まず自分で試す

追加とチェックを一回ずつ押す

名前を直し一件を削除する

閉じて開き直し内容を見る

空欄・重複・長文・連打を一件ずつ試す

追加のプロンプト

当てはまるものだけ、上から順に送ります。

追加とチェックが動いたら

次に、名前を直す、確認して消す、閉じて開き直しても残る、まで一つずつ足して。機能を足すたびに実際に押して。

基本操作と保存が動いたら

空のまま追加、同じ名前、すごく長い名前、追加ボタン連打を試して、増え方や表示がおかしい所を直して。

05

仕上がりをよくするコツ

気になるものを一つ選んで、ChatGPTに伝えます。

追加が動かない

「見た目はそのまま、全部のボタンを実際に押して動かない所を直して」

スマホで押しにくい

「片手で使う主ボタンを下へ置き、押せる範囲を広げて」

まとめて確かめたい

「追加、チェック、編集、削除、再起動を順番に自動でなく人が押す確認表にして」

06

やりがちなミス

見つけた数:0 / 5

当てはまる所を見つけたら、上のコツを使って直します。

これは合格・不合格を決めるものではありません。保存状態を確認しています。

07

ここまでできたら完成

AIの「できました」で終わらせません。実物を開いて使い、この課題の完成条件を確かめます。

01

追加・チェック・編集・削除を一回ずつ操作できた

02

空欄・重複・長文・連打で壊れなかった

03

閉じて開き直しても内容が残り、現在の動作環境を正しく表示できた

Workで作った物を保存するプロンプト

アプリ一式、試した基本操作、空欄・重複・長文・連打の結果、まだ実機未確認ならその状態を「04_基本操作版」に保存して。

共通の保存メモChatでできた物は、自分で保存

Chatの返答欄にファイルができたらダウンロードして「完成」フォルダへ移します。文章だけなら、全文をコピーしてテキストやWordへ貼って保存します。保存した物をもう一度開けた時に「残せた」とします。

できたことを手元に残す

作ったものや気づいたことを、自分のメモに残しておきましょう。

08

自分の仕事なら

今作ったものを、明日の仕事で使える形に変えます。

仕事では開店準備の三項目だけへ置き換え、外部DBやログインなしで一週間試します。

本物の顧客名、個人情報、社外秘の資料へ置き換える前に、会社のルールと閲覧権限を確かめます。

09

つまずいたところを整理する

どこまでできて、どこで止まったか。短い言葉で大丈夫です。

うまくいかなかった点をメモする

「やりたかったこと」「試したこと」「実際の結果」を並べると、次に試すことが見つけやすくなります。

メモは自分の端末へ。サイトへの質問の受付は終了しています。

10 / 任意

次に進みたい方へ

やりたい人だけ

ここで完成です。続ける方だけ、下の文を送ります。

次にすること

スマホならではの便利を一つだけ足そう

続けるための追加プロンプト

追加のプロンプト

今の基本操作を壊さず、通知、カメラ、共有、振動のどれか一つだけ足したい。使う直前に許可を聞き、断っても今の機能は使えるようにして。

進め方は3つだけ

  1. 1今使っているChatまたはWorkを、そのまま続ける
  2. 2下の追加プロンプトをコピーして送る
  3. 3出てきた物を見て、必要な所だけ一つ直す
止まったら、つまずいた点を整理する

今作った物の、ここを使います

基本操作と端末内保存の合格版を使います。

できるようになること

通知・カメラ・共有・触覚から、必要な端末機能一つを安全に試せます。

次に作りたい物を探す。

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