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表現の工房APP-05自分専用スマホアプリ前の完成品を育てる課題ですChatGPT有料版がおすすめCodexがおすすめ

通知・カメラ・共有から一つ、スマホならではの便利を足そう

今日手元に残るもの

通知・カメラ・共有・触覚から選んだ端末機能一件、許可前説明、許可・拒否・設定変更テスト、取得データ一覧、代替経路

時間の目安

端末機能一つの許可試験まで 30〜50分

終わりの合図

開けた・使えた・保存できた

この課題の10ステップを見る
どの課題も、この順番でOK/材料を入れる → プロンプトを送る → 試す → 直す → 保存する

01

今日はこれを作る

最初に、今日手元に何が残れば終わりかだけ見ます。全部を覚える必要はありません。

今日できあがるもの

通知・カメラ・共有・触覚から選んだ端末機能一件、許可前説明、許可・拒否・設定変更テスト、取得データ一覧、代替経路

端末機能一つの許可試験まで 30〜50分。説明や画像だけでなく、実物を開けたら次へ進みます

02

材料をAIに渡す

下の材料を用意して、ChatGPTに入れます。

今回のおすすめ作業画面:Work材料:前の完成物

今回使う材料

APP-04の基本操作版と、APP-01で選んだ開始パックを使います。

材料の入れ方前の完成物を使う
  1. 1上に書かれた方法で、前の完成物を用意する
  2. 2材料がそろったら、下のプロンプトを送る

Workが表示されるならそこで続けます。なければChatへ同じ内容を送って進めます。

ChatGPTの設定と詳しい使い方
ChatGPT有料版がおすすめCodexがおすすめ無料・有料・Codexマークの見方

ファイル変更を何度も行うため、有料版がおすすめです。使える量はプラン画面で確認してください。

実際のファイルやコードを扱うなら、Codexがおすすめです。

03

ChatGPTに送るプロンプト

プロンプトは、ChatGPTにそのまま貼る指示文です。上に書かれた前の完成物を用意してから、下の文を送ります。

このアプリにスマホっぽい便利を一個だけ足したい。通知、カメラ、共有、振動のどれが今の使い方に合うか選ばせて。使える環境か確かめて、使う直前に普通の言葉で許可を聞く。断っても追加・編集・削除は使えるように。

04

AIの答えを確認して試す

最初から完璧でなくて大丈夫。まず一度、自分で動かしてみます。

1AIから出てくるもの

通知・カメラ・共有・触覚から選んだ端末機能一件、許可前説明、許可・拒否・設定変更テスト、取得データ一覧、代替経路

自分で試すのは、これだけ

許可前説明を読んでから許可する

一度拒否し基本操作が続けられるか見る

端末設定で許可を変え再び試す

取得・保存・共有されるデータ一覧を確認する

05

仕上がりをよくするコツ

気になるものを一つ選んで、ChatGPTに伝えます。

許可の理由が固い

「何のため、何を使う、断るとどうなる、を三行で書いて」

拒否すると止まる

「端末機能を使わない手入力や後で設定する入口を出して」

06

やりがちなミス

見つけた数:0 / 5

当てはまる所を見つけたら、上のコツを使って直します。

これは合格・不合格を決めるものではありません。保存状態を確認しています。

07

ここまでできたら完成

AIの「できました」で終わらせません。実物を開いて使い、この課題の完成条件を確かめます。

01

選んだ端末機能を対応環境で一回使えた

02

許可・拒否・設定変更の三経路を確認した

03

拒否時の代替経路と取得データの削除方法を開けた

Workで作った物を保存するプロンプト

端末機能、許可前説明、三つの試験、取得データ一覧、代替経路を「05_端末機能版」に保存して。PWAやプレビューなら現在状態をそのまま書いて。

共通の保存メモChatでできた物は、自分で保存

Chatの返答欄にファイルができたらダウンロードして「完成」フォルダへ移します。文章だけなら、全文をコピーしてテキストやWordへ貼って保存します。保存した物をもう一度開けた時に「残せた」とします。

できたことを手元に残す

作ったものや気づいたことを、自分のメモに残しておきましょう。

08

自分の仕事なら

今作ったものを、明日の仕事で使える形に変えます。

現場メモならカメラを選んでも、まず架空の物だけ撮り、位置や人物情報を保存しない設定で試します。

本物の顧客名、個人情報、社外秘の資料へ置き換える前に、会社のルールと閲覧権限を確かめます。

09

つまずいたところを整理する

どこまでできて、どこで止まったか。短い言葉で大丈夫です。

うまくいかなかった点をメモする

「やりたかったこと」「試したこと」「実際の結果」を並べると、次に試すことが見つけやすくなります。

メモは自分の端末へ。サイトへの質問の受付は終了しています。

10 / 任意

次に進みたい方へ

やりたい人だけ

ここで完成です。続ける方だけ、下の文を送ります。

次にすること

仮想スマホで、画面の困りごとを洗い出そう

続けるための追加プロンプト

追加のプロンプト

実機へ行く前に、今の合格条件をネイティブ対応スターターへ移して。仮想スマホで小画面、文字拡大、暗い画面、オフラインも試そう。

進め方は3つだけ

  1. 1今使っているChatまたはWorkを、そのまま続ける
  2. 2下の追加プロンプトをコピーして送る
  3. 3出てきた物を見て、必要な所だけ一つ直す
止まったら、つまずいた点を整理する

今作った物の、ここを使います

目的、三画面、保存、デザイン、端末機能の合格条件を移行メモへまとめます。

できるようになること

ネイティブ対応ソースと、多様な画面条件のテストへ進めます。

次に作りたい物を探す。

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