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表現の工房APP-06自分専用スマホアプリ前の完成品を育てる課題ですChatGPT有料版がおすすめCodexがおすすめ

パソコンの中の仮想スマホで使い、困った画面を直そう

今日手元に残るもの

PWA・プレビューからの移行メモ、ネイティブ対応ソース、仮想端末の8条件テスト、失敗画面、修正版、実機未確認一覧、ビルド成功記録

時間の目安

移行と仮想端末テストまで 45〜75分

終わりの合図

開けた・使えた・保存できた

この課題の10ステップを見る
どの課題も、この順番でOK/材料を入れる → プロンプトを送る → 試す → 直す → 保存する

01

今日はこれを作る

最初に、今日手元に何が残れば終わりかだけ見ます。全部を覚える必要はありません。

今日できあがるもの

PWA・プレビューからの移行メモ、ネイティブ対応ソース、仮想端末の8条件テスト、失敗画面、修正版、実機未確認一覧、ビルド成功記録

移行と仮想端末テストまで 45〜75分。説明や画像だけでなく、実物を開けたら次へ進みます

02

材料をAIに渡す

下の材料を用意して、ChatGPTに入れます。

今回のおすすめ作業画面:Work材料:前の完成物

今回使う材料

APP-01〜05の目的・三画面・データ・保存・デザイン・端末機能を、合格条件として使います。

材料の入れ方前の完成物を使う
  1. 1上に書かれた方法で、前の完成物を用意する
  2. 2材料がそろったら、下のプロンプトを送る

Workが表示されるならそこで続けます。なければChatへ同じ内容を送って進めます。

ChatGPTの設定と詳しい使い方
ChatGPT有料版がおすすめCodexがおすすめ無料・有料・Codexマークの見方

ファイル変更を何度も行うため、有料版がおすすめです。使える量はプラン画面で確認してください。

実際のファイルやコードを扱うなら、Codexがおすすめです。

03

ChatGPTに送るプロンプト

プロンプトは、ChatGPTにそのまま貼る指示文です。上に書かれた前の完成物を用意してから、下の文を送ります。

ここから自分のスマホへ入れられる形にしたい。今までのコードを丸ごと無理にコピーせず、目的、三画面、保存する物、見た目、動いた機能を移行メモにして、ネイティブ対応のスターターへ移して。まずパソコンの仮想スマホで動かしたい。

04

AIの答えを確認して試す

最初から完璧でなくて大丈夫。まず一度、自分で動かしてみます。

1AIから出てくるもの

PWA・プレビューからの移行メモ、ネイティブ対応ソース、仮想端末の8条件テスト、失敗画面、修正版、実機未確認一覧、ビルド成功記録

まず自分で試す

ネイティブ対応版をビルドして仮想端末で起動する

八条件を一つずつ切り替える

失敗画面一件を残して修正前後を比べる

実機未確認の項目を自分で読み上げる

追加のプロンプト

当てはまるものだけ、上から順に送ります。

仮想端末で起動したら

小さい画面、大きい画面、縦横、文字拡大、暗い画面、オフライン、再起動、権限拒否を一つずつ試す。失敗画面を残して直し、実機でしか分からない物は未確認へ分けて。

05

仕上がりをよくするコツ

気になるものを一つ選んで、ChatGPTに伝えます。

移行で全部壊れた

「画面、データ、端末機能を分け、最初はホーム一画面の起動から戻して」

どこまでできたか曖昧

「ビルド成功、シミュレーター起動、実機未確認を別の札にして」

06

やりがちなミス

見つけた数:0 / 5

当てはまる所を見つけたら、上のコツを使って直します。

これは合格・不合格を決めるものではありません。保存状態を確認しています。

07

ここまでできたら完成

AIの「できました」で終わらせません。実物を開いて使い、この課題の完成条件を確かめます。

01

ネイティブ対応版のビルドと仮想端末起動を確認した

02

八条件の期待・実際・修正を記録した

03

実機でしか確認できない項目を合格扱いせず分けた

Workで作った物を保存するプロンプト

移行メモ、ソース、八条件テスト、失敗と修正版、実機未確認、ビルド記録を「06_ネイティブ対応版」に保存して。

共通の保存メモChatでできた物は、自分で保存

Chatの返答欄にファイルができたらダウンロードして「完成」フォルダへ移します。文章だけなら、全文をコピーしてテキストやWordへ貼って保存します。保存した物をもう一度開けた時に「残せた」とします。

できたことを手元に残す

作ったものや気づいたことを、自分のメモに残しておきましょう。

08

自分の仕事なら

今作ったものを、明日の仕事で使える形に変えます。

仕事用へ移す場合も個人用の架空データ版を残し、会社端末への導入はIT管理者の承認前で止めます。

本物の顧客名、個人情報、社外秘の資料へ置き換える前に、会社のルールと閲覧権限を確かめます。

09

つまずいたところを整理する

どこまでできて、どこで止まったか。短い言葉で大丈夫です。

うまくいかなかった点をメモする

「やりたかったこと」「試したこと」「実際の結果」を並べると、次に試すことが見つけやすくなります。

メモは自分の端末へ。サイトへの質問の受付は終了しています。

10 / 任意

次に進みたい方へ

やりたい人だけ

ここで完成です。続ける方だけ、下の文を送ります。

次にすること

秘密を見せず、自分の端末へ入れる準備をしよう

続けるための追加プロンプト

追加のプロンプト

iPhoneかAndroidかに合わせて、必要な開発環境、アプリID、署名、端末接続を一手ずつ確認して。パスワードや秘密は表示も保存もしないで。

進め方は3つだけ

  1. 1今使っているChatまたはWorkを、そのまま続ける
  2. 2下の追加プロンプトをコピーして送る
  3. 3出てきた物を見て、必要な所だけ一つ直す
止まったら、つまずいた点を整理する

今作った物の、ここを使います

ビルドできたネイティブ対応ソースと実機未確認一覧を使います。

できるようになること

アカウント・署名・端末接続を人が操作し、導入前の安全状態を確認できます。

次に作りたい物を探す。

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