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表現の工房BLG-01ブログ・SEOメディア材料なしですぐ始められますChatGPT無料版でできる

自分の経験が誰かを助ける、12記事のブログを始めよう

今日手元に残るもの

読者、悩み、自分の経験・専門性、扱う範囲、扱わない高リスク領域、編集ポリシー、サイト名10案を一枚へまとめた「01_メディア企画書.docx」

時間の目安

ブログの軸が一枚になるまで 20〜30分

終わりの合図

開けた・使えた・保存できた

この課題の10ステップを見る
どの課題も、この順番でOK/材料を入れる → プロンプトを送る → 試す → 直す → 保存する

01

今日はこれを作る

最初に、今日手元に何が残れば終わりかだけ見ます。全部を覚える必要はありません。

今日できあがるもの

読者、悩み、自分の経験・専門性、扱う範囲、扱わない高リスク領域、編集ポリシー、サイト名10案を一枚へまとめた「01_メディア企画書.docx」

ブログの軸が一枚になるまで 20〜30分。説明や画像だけでなく、実物を開けたら次へ進みます

02

材料をAIに渡す

下の材料を用意して、ChatGPTに入れます。

今回のおすすめ作業画面:Work材料:なし

今回使う材料

この課題に材料はいりません。プロンプトだけで始められます。

材料の入れ方材料なし。そのまま始める
  1. 1下のプロンプトをそのまま送る

Workが表示されるならそこで始めます。なければChatへ同じプロンプトを送ります。

ChatGPTの設定と詳しい使い方
ChatGPT無料版でできる無料・有料・Codexマークの見方

ChatGPTの無料版で始めやすい課題です。上限に達したら、時間を置いて続けます。

03

ChatGPTに送るプロンプト

プロンプトは、ChatGPTにそのまま貼る指示文です。材料はいりません。下の文をそのまま送ります。

自分の経験を誰かの役に立つブログにしたい。でも何でも書く感じにはしたくない。誰のどんな悩みなら自分が話せるかを一問ずつ聞いて、扱うこと・扱わないこと、サイト名10個、記事づくりの約束を一枚にして。知らない実績は足さないで。

04

AIの答えを確認して試す

最初から完璧でなくて大丈夫。まず一度、自分で動かしてみます。

1AIから出てくるもの

読者、悩み、自分の経験・専門性、扱う範囲、扱わない高リスク領域、編集ポリシー、サイト名10案を一枚へまとめた「01_メディア企画書.docx」

まず自分で試す

企画書を開き、読者・悩み・扱う範囲を声に出して読む

サイト名10案を数え、テーマが伝わらない案を一つ外す

扱わない領域を一か所自分の仕事に合わせて直し、保存後も残るか見る

追加のプロンプト

当てはまるものだけ、上から順に送ります。

読者と悩みの候補が出たら

昔の自分に近い一人へ絞り、読みに来る前、読んだ直後、試した後を一行ずつにして。医療・法律・投資など判断を誤ると危ない話は、扱わないか専門確認へ回す欄に分けて。

送った後に試す

候補読者三人を読み、自分の経験で答えられる一人を選ぶ

軸を一つ選んだら

サイト名10案と、体験を事実のように盛らない、出典へ戻れる、広告を隠さない、古い記事を直す、の編集方針を企画書へまとめて。

05

仕上がりをよくするコツ

気になるものを一つ選んで、ChatGPTに伝えます。

テーマが広い

「一年前の自分が検索した一つの困りごとまで狭めて」

強みが言えない

「うまくいった話より、何度も直した手順を一つ聞いて」

06

やりがちなミス

見つけた数:0 / 4

当てはまる所を見つけたら、上のコツを使って直します。

これは合格・不合格を決めるものではありません。保存状態を確認しています。

07

ここまでできたら完成

AIの「できました」で終わらせません。実物を開いて使い、この課題の完成条件を確かめます。

01

01_メディア企画書.docxを開き、読者・悩み・範囲・編集方針を一枚で確認できた

02

サイト名10案を比べ、人が採用候補と理由を選べた

03

扱わない領域と専門確認へ渡す境界が明記されていた

04

自分で直した一か所が開き直しても残った

Workで作った物を保存するプロンプト

読者像、扱う悩み、範囲、対象外、サイト名10案、編集ポリシーを、完成フォルダの「専門ブログプロジェクト」へ「01_メディア企画書.docx」で保存して。うまく絞れた質問と、まだ人が決める名称・専門範囲も残して。

共通の保存メモChatでできた物は、自分で保存

Chatの返答欄にファイルができたらダウンロードして「完成」フォルダへ移します。文章だけなら、全文をコピーしてテキストやWordへ貼って保存します。保存した物をもう一度開けた時に「残せた」とします。

できたことを手元に残す

作ったものや気づいたことを、自分のメモに残しておきましょう。

08

自分の仕事なら

今作ったものを、明日の仕事で使える形に変えます。

会社ブログなら、読者だけを初めて問い合わせるお客様へ置き換え、営業担当が扱える範囲を確認します。

本物の顧客名、個人情報、社外秘の資料へ置き換える前に、会社のルールと閲覧権限を確かめます。

09

つまずいたところを整理する

どこまでできて、どこで止まったか。短い言葉で大丈夫です。

うまくいかなかった点をメモする

「やりたかったこと」「試したこと」「実際の結果」を並べると、次に試すことが見つけやすくなります。

メモは自分の端末へ。サイトへの質問の受付は終了しています。

10 / 任意

次に進みたい方へ

やりたい人だけ

ここで完成です。続ける方だけ、下の文を送ります。

次にすること

検索だけでは出ない自分の材料を30枚集めよう

続けるための追加プロンプト

追加のプロンプト

このテーマで自分にしか出せない材料を30個集めたい。経験、測ったこと、作った途中、失敗、比べたこと、写真、自分の考えに分けて、一問ずつ思い出させて。

進め方は3つだけ

  1. 1今使っているChatまたはWorkを、そのまま続ける
  2. 2下の追加プロンプトをコピーして送る
  3. 3出てきた物を見て、必要な所だけ一つ直す
止まったら、つまずいた点を整理する

今作った物の、ここを使います

選んだ読者・悩み・テーマ範囲・編集方針を材料選びの基準にします。

できるようになること

経験、実測、制作過程、失敗、比較、写真、考えを記事へ使えるカードにできます。

次に作りたい物を探す。

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