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表現の工房BLG-07ブログ・SEOメディア前の完成品を育てる課題ですChatGPT有料版がおすすめ

スマホで気持ちよく読める、画像つきの12記事に整えよう

今日手元に残るもの

アイキャッチ・図解の計24画像、代替テキスト、公開候補HTML 12本、タイトル・要約・URLを持つメタデータ表、内部・外部リンク確認表

時間の目安

12記事の実表示とリンク検品まで 75〜110分

終わりの合図

開けた・使えた・保存できた

この課題の10ステップを見る
どの課題も、この順番でOK/材料を入れる → プロンプトを送る → 試す → 直す → 保存する

01

今日はこれを作る

最初に、今日手元に何が残れば終わりかだけ見ます。全部を覚える必要はありません。

今日できあがるもの

アイキャッチ・図解の計24画像、代替テキスト、公開候補HTML 12本、タイトル・要約・URLを持つメタデータ表、内部・外部リンク確認表

12記事の実表示とリンク検品まで 75〜110分。説明や画像だけでなく、実物を開けたら次へ進みます

02

材料をAIに渡す

下の材料を用意して、ChatGPTに入れます。

今回のおすすめ作業画面:Work材料:前の完成物

今回使う材料

BLG-06の全12記事、BLG-05の画像案、BLG-02の使用可能素材、BLG-03の内部リンクを使います。

材料の入れ方前の完成物を使う
  1. 1上に書かれた方法で、前の完成物を用意する
  2. 2材料がそろったら、下のプロンプトを送る

Workが表示されるならそこで続けます。なければChatへ同じ内容を送って進めます。

ChatGPTの設定と詳しい使い方
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画像・音声・動画を何度も作り直すため、有料版がおすすめです。

03

ChatGPTに送るプロンプト

プロンプトは、ChatGPTにそのまま貼る指示文です。上に書かれた前の完成物を用意してから、下の文を送ります。

12記事を、スマホでも気持ちよく読める実物にしたい。記事ごとにアイキャッチ1枚と内容が分かる図1枚、全部で24枚を作って、画像を見られない時の説明も付けて。12本をHTMLで開けるようにし、タイトル、短い要約、URL、記事同士のリンクもそろえて。まだ公開はしないで。

04

AIの答えを確認して試す

最初から完璧でなくて大丈夫。まず一度、自分で動かしてみます。

1AIから出てくるもの

アイキャッチ・図解の計24画像、代替テキスト、公開候補HTML 12本、タイトル・要約・URLを持つメタデータ表、内部・外部リンク確認表

まず自分で試す

HTML 12本をPC幅とスマホ相当の幅で開く

画像24点を原寸表示し、文字・人物・道具の崩れを見る

画像を非表示にして代替テキストで記事の流れを読む

内部リンクと出典リンクを確認表から一件ずつたどる

記事一件のタイトルと要約を変え、一覧表示へ反映する

追加のプロンプト

当てはまるものだけ、上から順に送ります。

最初の二記事と四画像ができたら

PC幅とスマホ幅で開き、見出し順、文字の大きさ、横はみ出し、画像の文字と人物・道具の崩れを確認する。ここで決めた記事ひな形を残りへ使って。

送った後に試す

二記事を360px相当で最後までスクロールする

12記事と24画像がそろったら

全画像を原寸で開き、代替テキストだけでも役割が分かるか読む。全URLと内部・外部リンクを一回ずつ開き、未取得URLや公開先は接続しないで。

送った後に試す

記事マップどおり中心記事から十一記事へ移動する

05

仕上がりをよくするコツ

気になるものを一つ選んで、ChatGPTに伝えます。

画像が飾りだけ

「図解は本文の三段階か比較二点を、画像だけ見ても分かるようにして」

スマホで長く見える

「一段落を短くし、二〜三画面ごとに内容を示す小見出しを置いて」

06

やりがちなミス

見つけた数:0 / 5

当てはまる所を見つけたら、上のコツを使って直します。

これは合格・不合格を決めるものではありません。保存状態を確認しています。

07

ここまでできたら完成

AIの「できました」で終わらせません。実物を開いて使い、この課題の完成条件を確かめます。

01

12本のHTMLと24点の画像を実際に開けた

02

PC・スマホで見出し、本文、図、リンクを最後まで操作できた

03

画像なしでも代替テキストから各画像の目的を理解できた

04

メタデータ表とリンク確認表から実ファイル・移動先へ戻れた

Workで作った物を保存するプロンプト

HTML 12本、画像24点、代替テキスト、メタデータ表、リンク確認表を「07_画像付き12記事」へ保存して。スマホで直せた所、権利確認待ち画像、未公開状態も記録して。

共通の保存メモChatでできた物は、自分で保存

Chatの返答欄にファイルができたらダウンロードして「完成」フォルダへ移します。文章だけなら、全文をコピーしてテキストやWordへ貼って保存します。保存した物をもう一度開けた時に「残せた」とします。

できたことを手元に残す

作ったものや気づいたことを、自分のメモに残しておきましょう。

08

自分の仕事なら

今作ったものを、明日の仕事で使える形に変えます。

既存サイトへ移すなら、中心記事一つだけを検証環境へ置き換え、現行デザインとの崩れを確認します。

本物の顧客名、個人情報、社外秘の資料へ置き換える前に、会社のルールと閲覧権限を確かめます。

09

つまずいたところを整理する

どこまでできて、どこで止まったか。短い言葉で大丈夫です。

うまくいかなかった点をメモする

「やりたかったこと」「試したこと」「実際の結果」を並べると、次に試すことが見つけやすくなります。

メモは自分の端末へ。サイトへの質問の受付は終了しています。

10 / 任意

次に進みたい方へ

やりたい人だけ

ここで完成です。続ける方だけ、下の文を送ります。

次にすること

古くならない更新と媒体展開を準備しよう

続けるための追加プロンプト

追加のプロンプト

制度、価格、統計、製品情報が古くなる前に直せるカレンダーにして。各記事からSNS用3本ずつとニュースレター3本も作るけど、出典と確認日を引き継ぎ、まだ投稿も送信もしないで。

進め方は3つだけ

  1. 1今使っているChatまたはWorkを、そのまま続ける
  2. 2下の追加プロンプトをコピーして送る
  3. 3出てきた物を見て、必要な所だけ一つ直す
止まったら、つまずいた点を整理する

今作った物の、ここを使います

12記事、出典・確認日、更新優先度、画像、読者の質問を運用材料にします。

できるようになること

更新カレンダー、情報源監視、履歴、SNS投稿三十六本、ニュースレター三本ができます。

次に作りたい物を探す。

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