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表現の工房CAT-05商品画像・カタログ・ルックブック前の完成品を育てる課題ですChatGPT無料版でできる

迷わず選べる、8商品の違いが分かる比較ページを作ろう

今日手元に残るもの

8商品を用途・寸法・素材・色・価格・付属品・注意で比べる4見開き、正確な寸法図8点、選び方フロー、対象外用途

時間の目安

最初の完成まで 25〜40分

終わりの合図

開けた・使えた・保存できた

この課題の10ステップを見る
どの課題も、この順番でOK/材料を入れる → プロンプトを送る → 試す → 直す → 保存する

01

今日はこれを作る

最初に、今日手元に何が残れば終わりかだけ見ます。全部を覚える必要はありません。

今日できあがるもの

8商品を用途・寸法・素材・色・価格・付属品・注意で比べる4見開き、正確な寸法図8点、選び方フロー、対象外用途

最初の完成まで 25〜40分。説明や画像だけでなく、実物を開けたら次へ進みます

02

材料をAIに渡す

下の材料を用意して、ChatGPTに入れます。

今回のおすすめ作業画面:Work材料:前の完成物

今回使う材料

CAT-01のファクトブックとCAT-03の白背景・寸法カットを使います。

材料の入れ方前の完成物を使う
  1. 1上に書かれた方法で、前の完成物を用意する
  2. 2材料がそろったら、下のプロンプトを送る

Workが表示されるならそこで続けます。なければChatへ同じ内容を送って進めます。

ChatGPTの設定と詳しい使い方
ChatGPT無料版でできる無料・有料・Codexマークの見方

ChatGPTの無料版で始めやすい課題です。上限に達したら、時間を置いて続けます。

03

ChatGPTに送るプロンプト

プロンプトは、ChatGPTにそのまま貼る指示文です。上に書かれた前の完成物を用意してから、下の文を送ります。

8商品の違いが多くて迷うから、4見開きで選べるページにして。使い道、寸法、素材、色、値段、付属品、注意を同じ順で。大きさの図8つと、向いてない使い方も。最後は質問に答えると候補が絞れる流れ。

04

AIの答えを確認して試す

最初から完璧でなくて大丈夫。まず一度、自分で動かしてみます。

1AIから出てくるもの

8商品を用途・寸法・素材・色・価格・付属品・注意で比べる4見開き、正確な寸法図8点、選び方フロー、対象外用途

まず自分で試す

二商品を同じ項目の横並びで比べる

寸法図の数字をファクトブックへ戻す

選び方フローを三通り押してたどる

対象外用途から候補が除外されるか見る

追加のプロンプト

当てはまるものだけ、上から順に送ります。

比較ページができたら

ファクトブックとセル単位で照合し、同じ単位へ直せない数字は無理に順位を付けない。選び方フローを三通りたどり、条件に合わない商品へ着かないか確認して。

05

仕上がりをよくするコツ

気になるものを一つ選んで、ChatGPTに伝えます。

表が詰まって読めない

「全項目表と、よく迷う違い三つの早見表を分けて」

おすすめが強すぎる

「最適と断定せず、入力条件に合う候補と確認点を出して」

06

やりがちなミス

見つけた数:0 / 5

当てはまる所を見つけたら、上のコツを使って直します。

これは合格・不合格を決めるものではありません。保存状態を確認しています。

07

ここまでできたら完成

AIの「できました」で終わらせません。実物を開いて使い、この課題の完成条件を確かめます。

01

8商品の同じ項目を横に比べられた

02

寸法図8点の数値を正本へ照合できた

03

三通りのフローで条件に合う候補へ着けた

Workで作った物を保存するプロンプト

4見開き、寸法図8点、比較表、対象外用途、選び方フロー、照合結果を「05_商品比較ページ」に保存して。

共通の保存メモChatでできた物は、自分で保存

Chatの返答欄にファイルができたらダウンロードして「完成」フォルダへ移します。文章だけなら、全文をコピーしてテキストやWordへ貼って保存します。保存した物をもう一度開けた時に「残せた」とします。

できたことを手元に残す

作ったものや気づいたことを、自分のメモに残しておきましょう。

08

自分の仕事なら

今作ったものを、明日の仕事で使える形に変えます。

見積プラン比較なら商品を三プランへ置き換え、契約条件は元資料の文言を担当者が確認します。

本物の顧客名、個人情報、社外秘の資料へ置き換える前に、会社のルールと閲覧権限を確かめます。

09

つまずいたところを整理する

どこまでできて、どこで止まったか。短い言葉で大丈夫です。

うまくいかなかった点をメモする

「やりたかったこと」「試したこと」「実際の結果」を並べると、次に試すことが見つけやすくなります。

メモは自分の端末へ。サイトへの質問の受付は終了しています。

10 / 任意

次に進みたい方へ

やりたい人だけ

ここで完成です。続ける方だけ、下の文を送ります。

次にすること

8商品を12ページのカタログにまとめよう

続けるための追加プロンプト

追加のプロンプト

ここまでを12ページのカタログにしよう。表紙、ブランドの話、8商品一覧、詳しいページ、比較、買う前の確認、問い合わせ。印刷用と画面用PDF、どの文章と画像を使ったかの表も。

進め方は3つだけ

  1. 1今使っているChatまたはWorkを、そのまま続ける
  2. 2下の追加プロンプトをコピーして送る
  3. 3出てきた物を見て、必要な所だけ一つ直す
止まったら、つまずいた点を整理する

今作った物の、ここを使います

採用画像、商品事実、比較ページ、対象外用途を誌面へ入れます。

できるようになること

表紙から問い合わせ前の確認まで、一冊で読める印刷・閲覧PDFになります。

次に作りたい物を探す。

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