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表現の工房IGC-04Instagramカルーセル前の完成品を育てる課題ですChatGPT有料版がおすすめ

保存したくなるチェック表とビフォー・アフターで、第2・3回を作ろう

今日手元に残るもの

チェックリスト型の第2回と、架空例だと明記したビフォー・アフター型の第3回の実画像、各キャプション、出典カード

時間の目安

最初の完成まで 10〜20分

終わりの合図

開けた・使えた・保存できた

この課題の10ステップを見る
どの課題も、この順番でOK/材料を入れる → プロンプトを送る → 試す → 直す → 保存する

01

今日はこれを作る

最初に、今日手元に何が残れば終わりかだけ見ます。全部を覚える必要はありません。

今日できあがるもの

チェックリスト型の第2回と、架空例だと明記したビフォー・アフター型の第3回の実画像、各キャプション、出典カード

最初の完成まで 10〜20分。説明や画像だけでなく、実物を開けたら次へ進みます

02

材料をAIに渡す

下の材料を用意して、ChatGPTに入れます。

今回のおすすめ作業画面:Work材料:前の完成物

今回使う材料

IGC-03の採用デザイン・文字量・出典カードを使います。

材料の入れ方前の完成物を使う
  1. 1上に書かれた方法で、前の完成物を用意する
  2. 2材料がそろったら、下のプロンプトを送る

Workが表示されるならそこで続けます。なければChatへ同じ内容を送って進めます。

ChatGPTの設定と詳しい使い方
ChatGPT有料版がおすすめ無料・有料・Codexマークの見方

画像・音声・動画を何度も作り直すため、有料版がおすすめです。

03

ChatGPTに送るプロンプト

プロンプトは、ChatGPTにそのまま貼る指示文です。上に書かれた前の完成物を用意してから、下の文を送ります。

同じシリーズで二本足したい。第2回は保存してそのまま使えるチェック表、第3回は直す前と後が分かるやつ。ただし架空の例を本当の実績みたいにしない。画像、投稿文、出典まで実物でそろえて。

04

AIの答えを確認して試す

最初から完璧でなくて大丈夫。まず一度、自分で動かしてみます。

1AIから出てくるもの

チェックリスト型の第2回と、架空例だと明記したビフォー・アフター型の第3回の実画像、各キャプション、出典カード

自分で試すのは、これだけ

二投稿の全画像を開く

チェック項目を一つ実際に使う

ビフォーとアフターの変更理由を追う

架空例表示と出典を確認する

05

仕上がりをよくするコツ

気になるものを一つ選んで、ChatGPTに伝えます。

チェック表が細かい

「明日使う五〜七項目へ絞り、詳しい説明はキャプションへ」

変化が盛りすぎ

「見た目の変化ではなく、読みやすさや確認できる事実の差を示して」

06

やりがちなミス

見つけた数:0 / 5

当てはまる所を見つけたら、上のコツを使って直します。

これは合格・不合格を決めるものではありません。保存状態を確認しています。

07

ここまでできたら完成

AIの「できました」で終わらせません。実物を開いて使い、この課題の完成条件を確かめます。

01

第2・3回の画像とキャプションを開けた

02

チェック表を実際に一回使えた

03

架空例表示・変更理由・出典を確認した

Workで作った物を保存するプロンプト

第2・3回の画像、キャプション、出典、架空例表示を「04_第2回第3回」に保存して。

共通の保存メモChatでできた物は、自分で保存

Chatの返答欄にファイルができたらダウンロードして「完成」フォルダへ移します。文章だけなら、全文をコピーしてテキストやWordへ貼って保存します。保存した物をもう一度開けた時に「残せた」とします。

できたことを手元に残す

作ったものや気づいたことを、自分のメモに残しておきましょう。

08

自分の仕事なら

今作ったものを、明日の仕事で使える形に変えます。

事例投稿へ使う時は実在顧客の同意と事実確認が取れない限り、教材用架空例のままにします。

本物の顧客名、個人情報、社外秘の資料へ置き換える前に、会社のルールと閲覧権限を確かめます。

09

つまずいたところを整理する

どこまでできて、どこで止まったか。短い言葉で大丈夫です。

うまくいかなかった点をメモする

「やりたかったこと」「試したこと」「実際の結果」を並べると、次に試すことが見つけやすくなります。

メモは自分の端末へ。サイトへの質問の受付は終了しています。

10 / 任意

次に進みたい方へ

やりたい人だけ

ここで完成です。続ける方だけ、下の文を送ります。

次にすること

文字を置くだけで見やすい投稿ひな形を作ろう

続けるための追加プロンプト

追加のプロンプト

表紙、困りごと、説明、例、まとめ、最後の一歩を部品にして、文字を入れ替えるだけのひな形にして。

進め方は3つだけ

  1. 1今使っているChatまたはWorkを、そのまま続ける
  2. 2下の追加プロンプトをコピーして送る
  3. 3出てきた物を見て、必要な所だけ一つ直す
止まったら、つまずいた点を整理する

今作った物の、ここを使います

3投稿の採用レイアウト・文字量・画像・CTAを部品化します。

できるようになること

次の投稿を毎回一からデザインせず作れるマスターになります。

次に作りたい物を探す。

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