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表現の工房NWS-09メールマガジン・ニュースレター架空のデモファイルですぐ試せますChatGPT無料版でできる

送り間違いや解除漏れを防ぐ、送信前の確認メモを作ろう

今日手元に残るもの

オプトイン・同意記録・配信停止・送信者・アドレス保護・誤送信・著作権・広告PR・虚偽実績・高リスク断定・引用を点検する安全チェック表、除外リスト手順、誤送信停止・連絡手順、修正版4号

時間の目安

安全ケースの修正・再試験まで 50〜80分

終わりの合図

開けた・使えた・保存できた

この課題の10ステップを見る
どの課題も、この順番でOK/材料を入れる → プロンプトを送る → 試す → 直す → 保存する

01

今日はこれを作る

最初に、今日手元に何が残れば終わりかだけ見ます。全部を覚える必要はありません。

今日できあがるもの

オプトイン・同意記録・配信停止・送信者・アドレス保護・誤送信・著作権・広告PR・虚偽実績・高リスク断定・引用を点検する安全チェック表、除外リスト手順、誤送信停止・連絡手順、修正版4号

安全ケースの修正・再試験まで 50〜80分。説明や画像だけでなく、実物を開けたら次へ進みます

02

材料をAIに渡す

下の材料を用意して、ChatGPTに入れます。

今回のおすすめ作業画面:Work材料:引継ぎ+今回の資料

今回使う材料

NWS-01〜08の全4号、画像、出典、登録・同意・解除モック、送信前チェック票を未接続環境で審査します。

必要なファイルは、下からダウンロードできます。

この課題で使うファイル

ひだまり美容室の架空データから、必要なものだけ用意しました。

3ファイル
TXT

10AI安全.txt

ダウンロード
TXTの中身を読み込んでいます…

材料の入れ方前の完成物を使う / TXTはコピー / 資料はこのページから取得
  1. 1上に書かれた方法で、前の完成物を用意する
  2. 2TXTはこのページで中身をコピーし、入力欄へ貼る
  3. 3上の一覧から指定された資料だけを取得し、入力欄へ添付する
  4. 4材料がそろったら、下のプロンプトを送る

Workが表示されるならそこで続けます。なければChatへ同じ内容を送って進めます。

ドラッグできない時は、入力欄のクリップまたはファイル選択を使います。スマホは「ファイル」から共有できます。

AIが資料を読めない時は、必要部分を貼るか添付し直します。読めない内容を推測させません。

ChatGPTの設定と詳しい使い方
ChatGPT無料版でできる無料・有料・Codexマークの見方

ChatGPTの無料版で始めやすい課題です。上限に達したら、時間を置いて続けます。

03

ChatGPTに送るプロンプト

プロンプトは、ChatGPTにそのまま貼る指示文です。前の完成物と今回の材料をそろえてから、下の文を送ります。

送り間違いをする前に、わざと危ないケースで止まるか試したい。同意なし、解除済み、他人のアドレスが見える、差出人違い、誤送信先、広告表示なし、作った実績、強すぎる助言、引用や画像の権利不明を入れて。期待する止まり方を書いてから、外部送信なしで確認して。

04

AIの答えを確認して試す

最初から完璧でなくて大丈夫。まず一度、自分で動かしてみます。

1AIから出てくるもの

オプトイン・同意記録・配信停止・送信者・アドレス保護・誤送信・著作権・広告PR・虚偽実績・高リスク断定・引用を点検する安全チェック表、除外リスト手順、誤送信停止・連絡手順、修正版4号

まず自分で試す

九つの危険ケースを外部未接続環境で一件ずつ試す

解除済みと同意なしが除外リストへ入るか確認する

宛先表示と記録から他人のアドレスが見えないか見る

引用・画像・広告・実績の一件を元根拠へ戻る

誤送信停止・責任者連絡・訂正候補の順番を読み上げる

修正版4号で全ケースを再試験する

追加のプロンプト

当てはまるものだけ、上から順に送ります。

危ないケースと期待結果が並んだら

同意、個人情報、送信者、内容、著作権、広告、停止・連絡へ分けて一件ずつ実行する。アドレス値は画面や記録へ広げず、種類と架空IDだけ残して。

送った後に試す

各ケースを外部未接続モックで一度ずつ実行する

失敗結果がそろったら

原本を残し、修正版4号、除外リスト手順、誤送信時の即時停止・責任者連絡・対象確認・訂正候補を作る。同じケースを再実行し、正式送信は人の最終承認待ちにして。

送った後に試す

修正版で同じ危険ケースが再び止まるか確認する

05

仕上がりをよくするコツ

気になるものを一つ選んで、ChatGPTに伝えます。

項目が多く混ざる

「宛先、差出人、本文、権利、広告、停止の順に一画面ずつ確認して」

誤送信後だけ考える

「送信前の件数、対象条件、除外日時、最終確認者を同じ票へ入れて」

06

やりがちなミス

見つけた数:0 / 7

当てはまる所を見つけたら、上のコツを使って直します。

これは合格・不合格を決めるものではありません。保存状態を確認しています。

07

ここまでできたら完成

AIの「できました」で終わらせません。実物を開いて使い、この課題の完成条件を確かめます。

01

各危険ケースの期待・実際・証拠・修正・再試験を記録できた

02

著作権・個人情報・誇大表現・広告表示・配信安全を人が確認できた

03

同意なし・解除済み・誤った対象が除外され、宛先が他人に見えなかった

04

修正版4号と停止・連絡手順を開けた

05

正式送信・謝罪・訂正は人の最終承認前で止まった

Workで作った物を保存するプロンプト

安全チェック表、除外リスト手順、誤送信停止・連絡手順、修正版4号、再試験記録を「09_配信安全チェック」へ保存して。人の確認待ち、外部未接続、未送信を先頭にも残して。

共通の保存メモChatでできた物は、自分で保存

Chatの返答欄にファイルができたらダウンロードして「完成」フォルダへ移します。文章だけなら、全文をコピーしてテキストやWordへ貼って保存します。保存した物をもう一度開けた時に「残せた」とします。

できたことを手元に残す

作ったものや気づいたことを、自分のメモに残しておきましょう。

08

自分の仕事なら

今作ったものを、明日の仕事で使える形に変えます。

社内一斉メールへ使うなら、対象部署一つだけを架空リストで試し、実宛先は責任者承認後に別画面で確認します。

本物の顧客名、個人情報、社外秘の資料へ置き換える前に、会社のルールと閲覧権限を確かめます。

09

つまずいたところを整理する

どこまでできて、どこで止まったか。短い言葉で大丈夫です。

うまくいかなかった点をメモする

「やりたかったこと」「試したこと」「実際の結果」を並べると、次に試すことが見つけやすくなります。

メモは自分の端末へ。サイトへの質問の受付は終了しています。

10 / 任意

次に進みたい方へ

やりたい人だけ

ここで完成です。続ける方だけ、下の文を送ります。

次にすること

第1号を少人数またはシミュレーターで試そう

続けるための追加プロンプト

追加のプロンプト

審査済みの第1号で最終テストを準備して。実際に同意した少人数へ送るか、架空アドレスのシミュレーターだけかを先に分け、宛先確認の前で止めて。

進め方は3つだけ

  1. 1今使っているChatまたはWorkを、そのまま続ける
  2. 2下の追加プロンプトをコピーして送る
  3. 3出てきた物を見て、必要な所だけ一つ直す
止まったら、つまずいた点を整理する

今作った物の、ここを使います

安全確認済み第1号二形式、同意・除外・解除モック、送信前チェック、停止手順を使います。

できるようになること

実人または模擬を明記した表示・リンク・解除・誤送信防止のテスト記録と正式配信判断が加わります。

次に作りたい物を探す。

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