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表現の工房CRS-07講座・教材・ワークブック前の完成品を育てる課題ですChatGPT無料版でできる

教室でもライブでもスマホでも進められる、3つの受け方をそろえよう

今日手元に残るもの

教室・ライブ・スマホ自習用の講師スライド、動画台本8本、字幕、音声要約、学習ページモック、講師ガイド、アクセシビリティ確認

時間の目安

三形式の通し確認まで 50〜75分

終わりの合図

開けた・使えた・保存できた

この課題の10ステップを見る
どの課題も、この順番でOK/材料を入れる → プロンプトを送る → 試す → 直す → 保存する

01

今日はこれを作る

最初に、今日手元に何が残れば終わりかだけ見ます。全部を覚える必要はありません。

今日できあがるもの

教室・ライブ・スマホ自習用の講師スライド、動画台本8本、字幕、音声要約、学習ページモック、講師ガイド、アクセシビリティ確認

三形式の通し確認まで 50〜75分。説明や画像だけでなく、実物を開けたら次へ進みます

02

材料をAIに渡す

下の材料を用意して、ChatGPTに入れます。

今回のおすすめ作業画面:Work材料:前の完成物

今回使う材料

CRS-03〜06の講師教材・ワーク・評価を内容正本として使います。

材料の入れ方前の完成物を使う
  1. 1上に書かれた方法で、前の完成物を用意する
  2. 2材料がそろったら、下のプロンプトを送る

Workが表示されるならそこで続けます。なければChatへ同じ内容を送って進めます。

ChatGPTの設定と詳しい使い方
ChatGPT無料版でできる無料・有料・Codexマークの見方

ChatGPTの無料版で始めやすい課題です。上限に達したら、時間を置いて続けます。

03

ChatGPTに送るプロンプト

プロンプトは、ChatGPTにそのまま貼る指示文です。上に書かれた前の完成物を用意してから、下の文を送ります。

同じ4週間講座を、教室、ライブ配信、スマホで一人で進める、の三つで受けられるようにしたい。内容を作り直さず、見せ方と進め方を変えて。動画は8本の台本、字幕、音だけで分かる短い要約、スマホの学習ページ、休憩と質問方法も。

04

AIの答えを確認して試す

最初から完璧でなくて大丈夫。まず一度、自分で動かしてみます。

1AIから出てくるもの

教室・ライブ・スマホ自習用の講師スライド、動画台本8本、字幕、音声要約、学習ページモック、講師ガイド、アクセシビリティ確認

自分で試すのは、これだけ

三形式で第1回の同じ演習へ到達する

スマホ幅と200%文字拡大で学習ページを見る

動画台本と字幕を一分間読み比べる

画像なし・音なしでも進める代替を確認する

05

仕上がりをよくするコツ

気になるものを一つ選んで、ChatGPTに伝えます。

三形式で内容がずれる

「共通の課題IDと完成条件を持たせ、変えるのは案内と操作だけにして」

スマホが長い

「一画面一操作に分け、今やることを上へ固定して」

06

やりがちなミス

見つけた数:0 / 5

当てはまる所を見つけたら、上のコツを使って直します。

これは合格・不合格を決めるものではありません。保存状態を確認しています。

07

ここまでできたら完成

AIの「できました」で終わらせません。実物を開いて使い、この課題の完成条件を確かめます。

01

三形式から同じ課題・完成条件へ進めた

02

スマホ・拡大・キーボード・字幕・代替説明を確認した

03

質問・休憩・困った時の戻り方が各形式にあった

Workで作った物を保存するプロンプト

三形式教材、動画台本8本、字幕、音声要約、学習ページ、講師ガイド、確認結果を「07_三つの受け方」に保存して。

共通の保存メモChatでできた物は、自分で保存

Chatの返答欄にファイルができたらダウンロードして「完成」フォルダへ移します。文章だけなら、全文をコピーしてテキストやWordへ貼って保存します。保存した物をもう一度開けた時に「残せた」とします。

できたことを手元に残す

作ったものや気づいたことを、自分のメモに残しておきましょう。

08

自分の仕事なら

今作ったものを、明日の仕事で使える形に変えます。

社内では最初に教室かライブ一形式だけを実施候補にし、参加できない人の代替を準備します。

本物の顧客名、個人情報、社外秘の資料へ置き換える前に、会社のルールと閲覧権限を確かめます。

09

つまずいたところを整理する

どこまでできて、どこで止まったか。短い言葉で大丈夫です。

うまくいかなかった点をメモする

「やりたかったこと」「試したこと」「実際の結果」を並べると、次に試すことが見つけやすくなります。

メモは自分の端末へ。サイトへの質問の受付は終了しています。

10 / 任意

次に進みたい方へ

やりたい人だけ

ここで完成です。続ける方だけ、下の文を送ります。

次にすること

テーマを変えても使える教材ひな形を残そう

続けるための追加プロンプト

追加のプロンプト

今回のテーマを抜いて、対象、時間、目標、根拠資料を入れたら、講義、演習、ワーク、評価候補が出るひな形にして。

進め方は3つだけ

  1. 1今使っているChatまたはWorkを、そのまま続ける
  2. 2下の追加プロンプトをコピーして送る
  3. 3出てきた物を見て、必要な所だけ一つ直す
止まったら、つまずいた点を整理する

今作った物の、ここを使います

四週間の構造、三形式、演習・ワーク・評価の共通部分を使います。

できるようになること

内容固有の事実を空欄にし、次の講座を安全に作れる開始パックになります。

次に作りたい物を探す。

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