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現場の舞台EDU-06教育・スクール架空のデモファイルですぐ試せますChatGPT無料版でできる

誰がどこで困っているか分かり、講師が支援に集中できる画面を作ろう

今日手元に残るもの

架空20人の出席・提出・理解度候補・質問・学習時間・連絡待ちから元記録へ戻れる教室ダッシュボード、面談候補一覧、授業準備キュー

時間の目安

最初の完成まで 10〜20分

終わりの合図

開けた・使えた・保存できた

この課題の10ステップを見る
どの課題も、この順番でOK/材料を入れる → プロンプトを送る → 試す → 直す → 保存する

01

今日はこれを作る

最初に、今日手元に何が残れば終わりかだけ見ます。全部を覚える必要はありません。

今日できあがるもの

架空20人の出席・提出・理解度候補・質問・学習時間・連絡待ちから元記録へ戻れる教室ダッシュボード、面談候補一覧、授業準備キュー

最初の完成まで 10〜20分。説明や画像だけでなく、実物を開けたら次へ進みます

02

材料をAIに渡す

下の材料を用意して、ChatGPTに入れます。

今回のおすすめ作業画面:Work材料:引継ぎ+今回の資料

今回使う材料

EDU-03〜05の受講者番号、提出、理解度候補、4週間計画、質問、講師コメントを使います。

必要なファイルは、下からダウンロードできます。

この課題で使うファイル

仕事の流れが近いひだまり美容室の架空データから、必要なものだけ用意しました。

2ファイル

材料の入れ方前の完成物を使う / 資料はこのページから取得
  1. 1上に書かれた方法で、前の完成物を用意する
  2. 2上の一覧から指定された資料だけを取得し、入力欄へ添付する
  3. 3材料がそろったら、下のプロンプトを送る

Workが表示されるならそこで続けます。なければChatへ同じ内容を送って進めます。

ドラッグできない時は、入力欄のクリップまたはファイル選択を使います。スマホは「ファイル」から共有できます。

AIが資料を読めない時は、必要部分を貼るか添付し直します。読めない内容を推測させません。

ChatGPTの設定と詳しい使い方
ChatGPT無料版でできる無料・有料・Codexマークの見方

ChatGPTの無料版で始めやすい課題です。上限に達したら、時間を置いて続けます。

03

ChatGPTに送るプロンプト

プロンプトは、ChatGPTにそのまま貼る指示文です。前の完成物と今回の材料をそろえてから、下の文を送ります。

講師が、誰がどこで詰まってそうか一枚で見たい。架空20人の出席、提出、理解度候補、質問、学習時間、連絡待ちを出して、支援候補の理由から元記録へ戻れるように。面談候補と次の授業準備は別に。AIだけで要支援、能力、成績、連絡先を決めないで。

04

AIの答えを確認して試す

最初から完璧でなくて大丈夫。まず一度、自分で動かしてみます。

1AIから出てくるもの

架空20人の出席・提出・理解度候補・質問・学習時間・連絡待ちから元記録へ戻れる教室ダッシュボード、面談候補一覧、授業準備キュー

自分で試すのは、これだけ

支援候補一件から質問・提出・出席へ戻る

提出状態を変えて候補理由の変化を見る

講師役と事務役で表示項目を比べる

05

仕上がりをよくするコツ

気になるものを一つ選んで、ChatGPTに伝えます。

候補が多すぎる

「本人からの質問、未提出、講師指定を分け、緊急引継ぎを先頭へ」

数字だけで人を決める

「候補の横に元記録と講師が確認する一問を出して」

06

やりがちなミス

見つけた数:0 / 4

当てはまる所を見つけたら、上のコツを使って直します。

これは合格・不合格を決めるものではありません。保存状態を確認しています。

07

ここまでできたら完成

AIの「できました」で終わらせません。実物を開いて使い、この課題の完成条件を確かめます。

01

20人の各候補から出席・提出・質問の元記録へ戻れた

02

講師と事務で必要最小限の表示に切り替わった

03

支援・面談・評価・連絡が人の確認前で候補に止まった

Workで作った物を保存するプロンプト

今回できた物と確認メモを、完成フォルダへ「EDU06_教室ダッシュボード」という名前で保存して。うまくいった指示と、まだ人が確認する所も一緒に残して。

共通の保存メモChatでできた物は、自分で保存

Chatの返答欄にファイルができたらダウンロードして「完成」フォルダへ移します。文章だけなら、全文をコピーしてテキストやWordへ貼って保存します。保存した物をもう一度開けた時に「残せた」とします。

できたことを手元に残す

作ったものや気づいたことを、自分のメモに残しておきましょう。

08

自分の仕事なら

今作ったものを、明日の仕事で使える形に変えます。

自教室では未提出候補三人だけへ置き換え、講師が理由を推測せず確認質問を選びます。

本物の顧客名、個人情報、社外秘の資料へ置き換える前に、会社のルールと閲覧権限を確かめます。

09

つまずいたところを整理する

どこまでできて、どこで止まったか。短い言葉で大丈夫です。

うまくいかなかった点をメモする

「やりたかったこと」「試したこと」「実際の結果」を並べると、次に試すことが見つけやすくなります。

メモは自分の端末へ。サイトへの質問の受付は終了しています。

10 / 任意

次に進みたい方へ

やりたい人だけ

ここで完成です。続ける方だけ、下の文を送ります。

次にすること

申込から教材・提出・報告まで一本につなごう

続けるための追加プロンプト

追加のプロンプト

教材用の申込一件を、クラス候補、教材配付候補、出席、提出、返答案、面談候補、報告承認へ同じ受講者番号でつないで。未承認と重複は止め、外部連絡や支払は動かさないで。

進め方は3つだけ

  1. 1今使っているChatまたはWorkを、そのまま続ける
  2. 2下の追加プロンプトをコピーして送る
  3. 3出てきた物を見て、必要な所だけ一つ直す
止まったら、つまずいた点を整理する

今作った物の、ここを使います

申込候補、受講者番号、クラス候補、教材版、出席、提出、返答案、面談候補、報告承認を使います。

できるようになること

学習者と講師の画面が、募集から連絡まで共通番号で切れない承認フローになります。

次に作りたい物を探す。

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