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現場の舞台EDU-07教育・スクール架空のデモファイルですぐ試せますChatGPT有料版がおすすめ

申込み一つを、クラス・教材・提出・報告までつなごう

今日手元に残るもの

申込・クラス登録・教材配付・出席・提出・フィードバック案・面談候補・報告承認を共通受講者番号で結ぶ、募集・授業・学習支援・連絡の承認付き連携フロー

時間の目安

最初の受講者連携まで 35〜55分

終わりの合図

開けた・使えた・保存できた

この課題の10ステップを見る
どの課題も、この順番でOK/材料を入れる → プロンプトを送る → 試す → 直す → 保存する

01

今日はこれを作る

最初に、今日手元に何が残れば終わりかだけ見ます。全部を覚える必要はありません。

今日できあがるもの

申込・クラス登録・教材配付・出席・提出・フィードバック案・面談候補・報告承認を共通受講者番号で結ぶ、募集・授業・学習支援・連絡の承認付き連携フロー

最初の受講者連携まで 35〜55分。説明や画像だけでなく、実物を開けたら次へ進みます

02

材料をAIに渡す

下の材料を用意して、ChatGPTに入れます。

今回のおすすめ作業画面:Work材料:引継ぎ+今回の資料

今回使う材料

EDU-01〜06の申込前情報、教材版、受講者番号、出席、提出、返答案、面談候補をつなぎます。

必要なファイルは、下からダウンロードできます。

この課題で使うファイル

仕事の流れが近いひだまり美容室の架空データから、必要なものだけ用意しました。

2ファイル

材料の入れ方前の完成物を使う / 資料はこのページから取得
  1. 1上に書かれた方法で、前の完成物を用意する
  2. 2上の一覧から指定された資料だけを取得し、入力欄へ添付する
  3. 3材料がそろったら、下のプロンプトを送る

Workが表示されるならそこで続けます。なければChatへ同じ内容を送って進めます。

ドラッグできない時は、入力欄のクリップまたはファイル選択を使います。スマホは「ファイル」から共有できます。

AIが資料を読めない時は、必要部分を貼るか添付し直します。読めない内容を推測させません。

ChatGPTの設定と詳しい使い方
ChatGPT有料版がおすすめ無料・有料・Codexマークの見方

プランによって使えない機能があります。始める前にプラン画面を確認してください。

03

ChatGPTに送るプロンプト

プロンプトは、ChatGPTにそのまま貼る指示文です。前の完成物と今回の材料をそろえてから、下の文を送ります。

申込が一件来た想定から、授業と連絡まで番号を変えずにつなぎたい。申込、クラス登録、教材を渡す候補、出席、提出、返答案、面談候補、報告承認を同じ受講者番号で。人がOKした所だけ進めて、二回押しても二重登録なし。成績、クラス確定、外部連絡、支払は実行しないで。

04

AIの答えを確認して試す

最初から完璧でなくて大丈夫。まず一度、自分で動かしてみます。

1AIから出てくるもの

申込・クラス登録・教材配付・出席・提出・フィードバック案・面談候補・報告承認を共通受講者番号で結ぶ、募集・授業・学習支援・連絡の承認付き連携フロー

自分で試すのは、これだけ

架空申込一件を八工程で同じ受講者番号から開く

教材配付だけ差し戻して後続状態を見る

連携操作を二回押し重複登録されないか確かめる

不同意状態で個人情報の引渡しが止まるか見る

05

仕上がりをよくするコツ

気になるものを一つ選んで、ChatGPTに伝えます。

反映先が分からない

「実行前に変わる画面、項目、件数を一行ずつ見せて」

差戻しで全部消える

「確認済み記録は保ち、差し戻した工程と後続候補だけ止めて」

06

やりがちなミス

見つけた数:0 / 4

当てはまる所を見つけたら、上のコツを使って直します。

これは合格・不合格を決めるものではありません。保存状態を確認しています。

07

ここまでできたら完成

AIの「できました」で終わらせません。実物を開いて使い、この課題の完成条件を確かめます。

01

八工程を同じ受講者番号で追えた

02

差戻しと不同意で必要な後工程だけが止まった

03

二重登録・成績確定・外部連絡・支払が発生しなかった

Workで作った物を保存するプロンプト

今回できた物と確認メモを、完成フォルダへ「EDU07_学習支援連携フロー」という名前で保存して。うまくいった指示と、まだ人が確認する所も一緒に残して。

共通の保存メモChatでできた物は、自分で保存

Chatの返答欄にファイルができたらダウンロードして「完成」フォルダへ移します。文章だけなら、全文をコピーしてテキストやWordへ貼って保存します。保存した物をもう一度開けた時に「残せた」とします。

できたことを手元に残す

作ったものや気づいたことを、自分のメモに残しておきましょう。

08

自分の仕事なら

今作ったものを、明日の仕事で使える形に変えます。

自スクールでは申込候補から教材配付候補までの二工程だけへ置き換え、重複と不同意を先に試します。

本物の顧客名、個人情報、社外秘の資料へ置き換える前に、会社のルールと閲覧権限を確かめます。

09

つまずいたところを整理する

どこまでできて、どこで止まったか。短い言葉で大丈夫です。

うまくいかなかった点をメモする

「やりたかったこと」「試したこと」「実際の結果」を並べると、次に試すことが見つけやすくなります。

メモは自分の端末へ。サイトへの質問の受付は終了しています。

10 / 任意

次に進みたい方へ

やりたい人だけ

ここで完成です。続ける方だけ、下の文を送ります。

次にすること

週の成長と次回授業案を講師便へまとめよう

続けるための追加プロンプト

追加のプロンプト

毎週、進み具合、提出、質問、振り返り、理解度候補の変化を集めて。個別レポート案、未提出の連絡案、次回授業ブリーフ、講師承認待ちを作り、定時失敗なら手で同じ週を出せるように。

進め方は3つだけ

  1. 1今使っているChatまたはWorkを、そのまま続ける
  2. 2下の追加プロンプトをコピーして送る
  3. 3出てきた物を見て、必要な所だけ一つ直す
止まったら、つまずいた点を整理する

今作った物の、ここを使います

進捗、提出、質問、振り返り、理解度候補、連絡待ち、報告承認を使います。

できるようになること

日々の学習記録が、個別レポート案と次回授業の調整候補へまとまります。

次に作りたい物を探す。

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