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表現の工房GAM-09ゲーム・インタラクティブ作品架空のデモファイルですぐ試せますChatGPT有料版がおすすめCodexがおすすめ

子どもにも安心して渡せるよう、絵・音・通信・遊び方を見直そう

今日手元に残るもの

権利・依存・生成履歴台帳、通信・保存確認、著作権・個人情報・課金誘導・子ども向け表現・点滅・音・操作・削除の失敗20ケース、公開禁止条件、修正版

時間の目安

安全20ケースまで 45〜70分

終わりの合図

開けた・使えた・保存できた

この課題の10ステップを見る
どの課題も、この順番でOK/材料を入れる → プロンプトを送る → 試す → 直す → 保存する

01

今日はこれを作る

最初に、今日手元に何が残れば終わりかだけ見ます。全部を覚える必要はありません。

今日できあがるもの

権利・依存・生成履歴台帳、通信・保存確認、著作権・個人情報・課金誘導・子ども向け表現・点滅・音・操作・削除の失敗20ケース、公開禁止条件、修正版

安全20ケースまで 45〜70分。説明や画像だけでなく、実物を開けたら次へ進みます

02

材料をAIに渡す

下の材料を用意して、ChatGPTに入れます。

今回のおすすめ作業画面:Work材料:引継ぎ+今回の資料

今回使う材料

GAM-01〜08の企画、ゲーム、素材、依存、保存、追加ひな形を検査します。

必要なファイルは、下からダウンロードできます。

この課題で使うファイル

ひだまり美容室の架空データから、必要なものだけ用意しました。

2ファイル
TXT

10AI安全.txt

ダウンロード
TXTの中身を読み込んでいます…

材料の入れ方前の完成物を使う / TXTはコピー / 資料はこのページから取得
  1. 1上に書かれた方法で、前の完成物を用意する
  2. 2TXTはこのページで中身をコピーし、入力欄へ貼る
  3. 3上の一覧から指定された資料だけを取得し、入力欄へ添付する
  4. 4材料がそろったら、下のプロンプトを送る

Workが表示されるならそこで続けます。なければChatへ同じ内容を送って進めます。

ドラッグできない時は、入力欄のクリップまたはファイル選択を使います。スマホは「ファイル」から共有できます。

AIが資料を読めない時は、必要部分を貼るか添付し直します。読めない内容を推測させません。

ChatGPTの設定と詳しい使い方
ChatGPT有料版がおすすめCodexがおすすめ無料・有料・Codexマークの見方

ファイル変更を何度も行うため、有料版がおすすめです。使える量はプラン画面で確認してください。

実際のファイルやコードを扱うなら、Codexがおすすめです。

03

ChatGPTに送るプロンプト

プロンプトは、ChatGPTにそのまま貼る指示文です。前の完成物と今回の材料をそろえてから、下の文を送ります。

これ人に渡す前に一回止めて、危ない所を全部見たい。有名作品に似すぎ、使っていいか不明な絵や音、ライブラリ、外への通信、個人情報、課金や広告、ガチャみたいな見せ方、子ども向け、激しい点滅、勝手な音、操作できない、消せない。20ケースで試して。

04

AIの答えを確認して試す

最初から完璧でなくて大丈夫。まず一度、自分で動かしてみます。

1AIから出てくるもの

権利・依存・生成履歴台帳、通信・保存確認、著作権・個人情報・課金誘導・子ども向け表現・点滅・音・操作・削除の失敗20ケース、公開禁止条件、修正版

まず自分で試す

20ケースの期待結果を先に読む

外部通信と保存項目を開発画面で確認する

点滅・自動音・操作不能・削除不能を実際に試す

公開禁止候補が完成フォルダから分かれるか見る

追加のプロンプト

当てはまるものだけ、上から順に送ります。

20ケースの結果が出たら

止まらなかった物を修正し、公開可・人の専門確認待ち・公開禁止に分けて再試験する。AIだけで権利や対象年齢を問題なしと決めないで。

05

仕上がりをよくするコツ

気になるものを一つ選んで、ChatGPTに伝えます。

20件が多い

「権利、通信、金銭、子ども、身体負担、操作、削除の七組へ分けて」

ライブラリが不明

「名前、版、用途、ライセンス、確認日を依存台帳へ追加して」

06

やりがちなミス

見つけた数:0 / 6

当てはまる所を見つけたら、上のコツを使って直します。

これは合格・不合格を決めるものではありません。保存状態を確認しています。

07

ここまでできたら完成

AIの「できました」で終わらせません。実物を開いて使い、この課題の完成条件を確かめます。

01

20ケースの期待・実際・証拠・再試験を確認した

02

権利・依存・通信・保存の台帳を開けた

03

公開禁止と専門確認待ちを作品から分け、人の公開判断前で止まった

Workで作った物を保存するプロンプト

台帳、通信・保存結果、20ケース、禁止条件、修正版を「09_権利安全テスト」に保存して。対象年齢・権利・公開は人の最終判断と書いて。

共通の保存メモChatでできた物は、自分で保存

Chatの返答欄にファイルができたらダウンロードして「完成」フォルダへ移します。文章だけなら、全文をコピーしてテキストやWordへ貼って保存します。保存した物をもう一度開けた時に「残せた」とします。

できたことを手元に残す

作ったものや気づいたことを、自分のメモに残しておきましょう。

08

自分の仕事なら

今作ったものを、明日の仕事で使える形に変えます。

子ども向けイベントなら年齢、音、点滅、データ保存を主催責任者が実機で再確認します。

本物の顧客名、個人情報、社外秘の資料へ置き換える前に、会社のルールと閲覧権限を確かめます。

09

つまずいたところを整理する

どこまでできて、どこで止まったか。短い言葉で大丈夫です。

うまくいかなかった点をメモする

「やりたかったこと」「試したこと」「実際の結果」を並べると、次に試すことが見つけやすくなります。

メモは自分の端末へ。サイトへの質問の受付は終了しています。

10 / 任意

次に進みたい方へ

やりたい人だけ

ここで完成です。続ける方だけ、下の文を送ります。

次にすること

小さなプレイ会で、もう一回遊びたくなるか見よう

続けるための追加プロンプト

追加のプロンプト

同意した人が3〜5人いれば安全な場所で遊んでもらって、最初の操作、クリア、失敗、もう一回、端末差を記録しよう。いなければ完成ファイルの確認までで止めて。

進め方は3つだけ

  1. 1今使っているChatまたはWorkを、そのまま続ける
  2. 2下の追加プロンプトをコピーして送る
  3. 3出てきた物を見て、必要な所だけ一つ直す
止まったら、つまずいた点を整理する

今作った物の、ここを使います

安全確認済みゲーム、端末別試験、戻し方だけを試行候補にします。

できるようになること

作り手以外の実操作と、公開・改善・停止の判断材料が得られます。

次に作りたい物を探す。

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