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表現の工房IGC-02Instagramカルーセル前の完成品を育てる課題ですChatGPT有料版がおすすめ

思わず指が止まる表紙を、3つの雰囲気で作ってみよう

今日手元に残るもの

同じ第1回を親しみ型・専門型・驚き型へ展開した表紙・2枚目・最終枚の実画像9点、比較表、採用理由

時間の目安

最初の完成まで 10〜20分

終わりの合図

開けた・使えた・保存できた

この課題の10ステップを見る
どの課題も、この順番でOK/材料を入れる → プロンプトを送る → 試す → 直す → 保存する

01

今日はこれを作る

最初に、今日手元に何が残れば終わりかだけ見ます。全部を覚える必要はありません。

今日できあがるもの

同じ第1回を親しみ型・専門型・驚き型へ展開した表紙・2枚目・最終枚の実画像9点、比較表、採用理由

最初の完成まで 10〜20分。説明や画像だけでなく、実物を開けたら次へ進みます

02

材料をAIに渡す

下の材料を用意して、ChatGPTに入れます。

今回のおすすめ作業画面:Work材料:前の完成物

今回使う材料

IGC-01の第1回テーマと世界観を三方向で試します。

材料の入れ方前の完成物を使う
  1. 1上に書かれた方法で、前の完成物を用意する
  2. 2材料がそろったら、下のプロンプトを送る

Workが表示されるならそこで続けます。なければChatへ同じ内容を送って進めます。

ChatGPTの設定と詳しい使い方
ChatGPT有料版がおすすめ無料・有料・Codexマークの見方

画像・音声・動画を何度も作り直すため、有料版がおすすめです。

03

ChatGPTに送るプロンプト

プロンプトは、ChatGPTにそのまま貼る指示文です。上に書かれた前の完成物を用意してから、下の文を送ります。

第1回の最初と最後を三つの雰囲気で見たい。親しみやすい、ちゃんと詳しそう、思わず止まる驚き、で表紙、2枚目、最後の三枚ずつ。文章案じゃなく画像を九枚作って。小さいスマホ表示でも読めるように。

04

AIの答えを確認して試す

最初から完璧でなくて大丈夫。まず一度、自分で動かしてみます。

1AIから出てくるもの

同じ第1回を親しみ型・専門型・驚き型へ展開した表紙・2枚目・最終枚の実画像9点、比較表、採用理由

自分で試すのは、これだけ

九画像を原寸とスマホ縮小で開く

三秒見て第1回の約束を答える

表紙から2枚目・最終枚のつながりを見る

採用方向を自分で選び理由を書く

05

仕上がりをよくするコツ

気になるものを一つ選んで、ChatGPTに伝えます。

違いが色だけ

「見出しの言い方、余白、写真か図解か、最後の誘い方も変えて」

文字が多い

「表紙は一つの約束、2枚目は悩み、最後は明日やる一つへ絞って」

06

やりがちなミス

見つけた数:0 / 5

当てはまる所を見つけたら、上のコツを使って直します。

これは合格・不合格を決めるものではありません。保存状態を確認しています。

07

ここまでできたら完成

AIの「できました」で終わらせません。実物を開いて使い、この課題の完成条件を確かめます。

01

三方向×三枚を画像として開けた

02

縮小しても主見出しと順番を読めた

03

事実差がなく採用方向と理由が残った

Workで作った物を保存するプロンプト

九画像、比較表、採用方向、理由を「02_第1回表紙3方向」に保存して。使った指示と崩れた所も残して。

共通の保存メモChatでできた物は、自分で保存

Chatの返答欄にファイルができたらダウンロードして「完成」フォルダへ移します。文章だけなら、全文をコピーしてテキストやWordへ貼って保存します。保存した物をもう一度開けた時に「残せた」とします。

できたことを手元に残す

作ったものや気づいたことを、自分のメモに残しておきましょう。

08

自分の仕事なら

今作ったものを、明日の仕事で使える形に変えます。

自社投稿ならブランド色は正式な資料から受け取り、試作段階では架空名のまま確認します。

本物の顧客名、個人情報、社外秘の資料へ置き換える前に、会社のルールと閲覧権限を確かめます。

09

つまずいたところを整理する

どこまでできて、どこで止まったか。短い言葉で大丈夫です。

うまくいかなかった点をメモする

「やりたかったこと」「試したこと」「実際の結果」を並べると、次に試すことが見つけやすくなります。

メモは自分の端末へ。サイトへの質問の受付は終了しています。

10 / 任意

次に進みたい方へ

やりたい人だけ

ここで完成です。続ける方だけ、下の文を送ります。

次にすること

横へめくるだけで明日試せる第1回を完成させよう

続けるための追加プロンプト

追加のプロンプト

採用した方向で、第1回を8〜10枚にして。一枚一つの話で、根拠、具体例、まとめ、明日やることまで。画像そのものとキャプションも。

進め方は3つだけ

  1. 1今使っているChatまたはWorkを、そのまま続ける
  2. 2下の追加プロンプトをコピーして送る
  3. 3出てきた物を見て、必要な所だけ一つ直す
止まったら、つまずいた点を整理する

今作った物の、ここを使います

採用した表紙方向と第1回の約束を使います。

できるようになること

三枚の試作が、根拠と具体例を持つ8〜10枚の一投稿になります。

次に作りたい物を探す。

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