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技術の幹Lv.165部署を越えて案件の現在地が分かる仕事ポータルを作ろう前の完成品を育てる課題ですChatGPT有料版がおすすめCodexがおすすめ

IT・法務・経理に、同時に確認してもらえるようにしよう

今日手元に残るもの

IT・法務管理・経理などの回答、未回答、コメント、期限を一案件へ集める並行審査画面

時間の目安

最初の完成まで 10〜20分

終わりの合図

開けた・使えた・保存できた

この課題の10ステップを見る
どの課題も、この順番でOK/材料を入れる → プロンプトを送る → 試す → 直す → 保存する

01

今日はこれを作る

最初に、今日手元に何が残れば終わりかだけ見ます。全部を覚える必要はありません。

今日できあがるもの

IT・法務管理・経理などの回答、未回答、コメント、期限を一案件へ集める並行審査画面

最初の完成まで 10〜20分。説明や画像だけでなく、実物を開けたら次へ進みます

02

材料をAIに渡す

下の材料を用意して、ChatGPTに入れます。

今回のおすすめ作業画面:Work材料:前の完成物

今回使う材料

Lv.164の必要審査候補と案件番号を使い、三部署へ確認待ちを作ります。

材料の入れ方前の完成物を使う
  1. 1上に書かれた方法で、前の完成物を用意する
  2. 2材料がそろったら、下のプロンプトを送る

Workが表示されるならそこで続けます。なければChatへ同じ内容を送って進めます。

ChatGPTの設定と詳しい使い方
ChatGPT有料版がおすすめCodexがおすすめ無料・有料・Codexマークの見方

ファイル変更を何度も行うため、有料版がおすすめです。使える量はプラン画面で確認してください。

実際のファイルやコードを扱うなら、Codexがおすすめです。

03

ChatGPTに送るプロンプト

プロンプトは、ChatGPTにそのまま貼る指示文です。上に書かれた前の完成物を用意してから、下の文を送ります。

この案件、ITと法務・管理と経理に同時に見てもらう形にして。順番に回さず、各部署の質問、回答、まだ返ってない所、期限を同じ案件に並べて。通知は教材用の下書きまで。回答がそろってないのに次へ進めないで。

04

AIの答えを確認して試す

最初から完璧でなくて大丈夫。まず一度、自分で動かしてみます。

1AIから出てくるもの

IT・法務管理・経理などの回答、未回答、コメント、期限を一案件へ集める並行審査画面

自分で試すのは、これだけ

三部署のうち二部署だけ回答する

未回答部署と期限警告を見る

回答コメントから元の審査項目へ戻る

05

仕上がりをよくするコツ

気になるものを一つ選んで、ChatGPTに伝えます。

回答がばらばら

「部署ごとに結論、条件、未確認を同じ順で並べて」

期限警告が強すぎる

「期限前、当日、超過を文字と印で分けて」

06

やりがちなミス

見つけた数:0 / 4

当てはまる所を見つけたら、上のコツを使って直します。

これは合格・不合格を決めるものではありません。保存状態を確認しています。

07

ここまでできたら完成

AIの「できました」で終わらせません。実物を開いて使い、この課題の完成条件を確かめます。

01

三部署の回答・未回答・期限が一画面に出た

02

二部署回答でも案件は審査中に止まった

03

各コメントから同じ案件の審査項目へ戻れた

Workで作った物を保存するプロンプト

今回できた物と確認メモを、完成フォルダへ「165_並行審査画面」という名前で保存して。うまくいった指示と、まだ人が確認する所も一緒に残して。

共通の保存メモChatでできた物は、自分で保存

Chatの返答欄にファイルができたらダウンロードして「完成」フォルダへ移します。文章だけなら、全文をコピーしてテキストやWordへ貼って保存します。保存した物をもう一度開けた時に「残せた」とします。

できたことを手元に残す

作ったものや気づいたことを、自分のメモに残しておきましょう。

08

自分の仕事なら

今作ったものを、明日の仕事で使える形に変えます。

自社ではITと経理など実際によく同時確認する二部署だけへ置き換え、未回答時に止まるかを見ます。

本物の顧客名、個人情報、社外秘の資料へ置き換える前に、会社のルールと閲覧権限を確かめます。

09

つまずいたところを整理する

どこまでできて、どこで止まったか。短い言葉で大丈夫です。

うまくいかなかった点をメモする

「やりたかったこと」「試したこと」「実際の結果」を並べると、次に試すことが見つけやすくなります。

メモは自分の端末へ。サイトへの質問の受付は終了しています。

10 / 任意

次に進みたい方へ

やりたい人だけ

ここで完成です。続ける方だけ、下の文を送ります。

次にすること

必要なOKがそろうまで実行を止めよう

続けるための追加プロンプト

追加のプロンプト

必要なOKが一つでも欠けたら次へ進めないようにして。全部そろった時だけ、担当割当て、ToDo、予定、文書の候補を作って。

進め方は3つだけ

  1. 1今使っているChatまたはWorkを、そのまま続ける
  2. 2下の追加プロンプトをコピーして送る
  3. 3出てきた物を見て、必要な所だけ一つ直す
止まったら、つまずいた点を整理する

今作った物の、ここを使います

審査部署、回答、条件、未回答、期限を使います。

できるようになること

確認を集める画面に、全承認後だけ準備を作る門が付きます。

次に作りたい物を探す。

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