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表現の工房RPT-09調査レポート・ホワイトペーパー架空のデモファイルですぐ試せますChatGPT無料版でできる

どの数字も出典へ戻れる、安心して渡せる版にしよう

今日手元に残るもの

原典照合・引用・再計算・古い資料・反対証拠・個人情報・同意・第三者データ・スポンサー利害を点検するファクトチェック表、権利台帳、利益相反表示、修正版

時間の目安

全主張のファクトチェックまで 50〜80分

終わりの合図

開けた・使えた・保存できた

この課題の10ステップを見る
どの課題も、この順番でOK/材料を入れる → プロンプトを送る → 試す → 直す → 保存する

01

今日はこれを作る

最初に、今日手元に何が残れば終わりかだけ見ます。全部を覚える必要はありません。

今日できあがるもの

原典照合・引用・再計算・古い資料・反対証拠・個人情報・同意・第三者データ・スポンサー利害を点検するファクトチェック表、権利台帳、利益相反表示、修正版

全主張のファクトチェックまで 50〜80分。説明や画像だけでなく、実物を開けたら次へ進みます

02

材料をAIに渡す

下の材料を用意して、ChatGPTに入れます。

今回のおすすめ作業画面:Work材料:引継ぎ+今回の資料

今回使う材料

RPT-03〜08の証拠・分析・レポート・展開物を検査します。

必要なファイルは、下からダウンロードできます。

この課題で使うファイル

青空デモ建設の架空データから、必要なものだけ用意しました。

2ファイル
TXT

10AI安全.txt

ダウンロード
TXTの中身を読み込んでいます…

材料の入れ方前の完成物を使う / TXTはコピー / 資料はこのページから取得
  1. 1上に書かれた方法で、前の完成物を用意する
  2. 2TXTはこのページで中身をコピーし、入力欄へ貼る
  3. 3上の一覧から指定された資料だけを取得し、入力欄へ添付する
  4. 4材料がそろったら、下のプロンプトを送る

Workが表示されるならそこで続けます。なければChatへ同じ内容を送って進めます。

ドラッグできない時は、入力欄のクリップまたはファイル選択を使います。スマホは「ファイル」から共有できます。

AIが資料を読めない時は、必要部分を貼るか添付し直します。読めない内容を推測させません。

ChatGPTの設定と詳しい使い方
ChatGPT無料版でできる無料・有料・Codexマークの見方

ChatGPTの無料版で始めやすい課題です。上限に達したら、時間を置いて続けます。

03

ChatGPTに送るプロンプト

プロンプトは、ChatGPTにそのまま貼る指示文です。前の完成物と今回の材料をそろえてから、下の文を送ります。

人に渡す前に、このレポートの数字と引用を全部元へ戻して確認したい。計算し直す、古い資料、反対の証拠、個人情報と同意、第三者のデータ、スポンサーや自分たちの利害も。問題を隠さず、直した物はもう一回同じ確認をして。

04

AIの答えを確認して試す

最初から完璧でなくて大丈夫。まず一度、自分で動かしてみます。

1AIから出てくるもの

原典照合・引用・再計算・古い資料・反対証拠・個人情報・同意・第三者データ・スポンサー利害を点検するファクトチェック表、権利台帳、利益相反表示、修正版

まず自分で試す

主要主張を一件ずつ原典へ戻る

分析三件を再計算する

引用・第三者データの利用条件を確認する

反対証拠と利害関係を表示へ反映する

修正版を再チェックする

追加のプロンプト

当てはまるものだけ、上から順に送ります。

ファクトチェックが並んだら

各主張を合格・修正後再確認・専門確認待ち・使用不可へ分ける。AIだけで証拠採否・引用権利・利益相反を問題なしにせず、人の最終確認へ渡して。

05

仕上がりをよくするコツ

気になるものを一つ選んで、ChatGPTに伝えます。

主張が多い

「結論、提言、図表見出し、数字の大きい順に横断して」

利害関係が書きにくい

「資金、依頼者、販売関係、調査者の立場を事実だけ短く書いて」

06

やりがちなミス

見つけた数:0 / 6

当てはまる所を見つけたら、上のコツを使って直します。

これは合格・不合格を決めるものではありません。保存状態を確認しています。

07

ここまでできたら完成

AIの「できました」で終わらせません。実物を開いて使い、この課題の完成条件を確かめます。

01

主要主張・数字・引用を原典へ戻れた

02

再計算・反対証拠・古さ・権利・個人情報・利害を確認した

03

確認待ちと使用不可が配布候補から外れ人の審査前で止まった

Workで作った物を保存するプロンプト

ファクトチェック、再計算、権利台帳、利益相反、修正前後を「09_ファクトチェック」に保存して。配布前と明記して。

共通の保存メモChatでできた物は、自分で保存

Chatの返答欄にファイルができたらダウンロードして「完成」フォルダへ移します。文章だけなら、全文をコピーしてテキストやWordへ貼って保存します。保存した物をもう一度開けた時に「残せた」とします。

できたことを手元に残す

作ったものや気づいたことを、自分のメモに残しておきましょう。

08

自分の仕事なら

今作ったものを、明日の仕事で使える形に変えます。

高い影響の経営・法務・医療・金融判断では必ず該当専門家へレビューを依頼します。

本物の顧客名、個人情報、社外秘の資料へ置き換える前に、会社のルールと閲覧権限を確かめます。

09

つまずいたところを整理する

どこまでできて、どこで止まったか。短い言葉で大丈夫です。

うまくいかなかった点をメモする

「やりたかったこと」「試したこと」「実際の結果」を並べると、次に試すことが見つけやすくなります。

メモは自分の端末へ。サイトへの質問の受付は終了しています。

10 / 任意

次に進みたい方へ

やりたい人だけ

ここで完成です。続ける方だけ、下の文を送ります。

次にすること

専門家レビューを受け、Ver.1.0候補へ磨こう

続けるための追加プロンプト

追加のプロンプト

この限定版を専門家に見てもらう質問票と依頼一式にして。実際の人がいなければ指摘を作らず、依頼できる状態までで止めて。

進め方は3つだけ

  1. 1今使っているChatまたはWorkを、そのまま続ける
  2. 2下の追加プロンプトをコピーして送る
  3. 3出てきた物を見て、必要な所だけ一つ直す
止まったら、つまずいた点を整理する

今作った物の、ここを使います

ファクトチェック済み限定版、中心質問、未解決、質問票を使います。

できるようになること

指摘の採否と版を残し、公開・再調査・中止を人が判断できます。

次に作りたい物を探す。

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