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表現の工房WEB-07Webサイト・LPコンテンツ架空のデモファイルですぐ試せますChatGPT有料版がおすすめCodexがおすすめ

入力すると受付メールが届く、問い合わせフォームを動かそう

今日手元に残るもの

同じ受付IDでつながる問い合わせ入力・確認・完了画面、受付メール・担当通知の見本、資料PDF、未接続表示

時間の目安

最初の完成まで 10〜20分

終わりの合図

開けた・使えた・保存できた

この課題の10ステップを見る
どの課題も、この順番でOK/材料を入れる → プロンプトを送る → 試す → 直す → 保存する

01

今日はこれを作る

最初に、今日手元に何が残れば終わりかだけ見ます。全部を覚える必要はありません。

今日できあがるもの

同じ受付IDでつながる問い合わせ入力・確認・完了画面、受付メール・担当通知の見本、資料PDF、未接続表示

最初の完成まで 10〜20分。説明や画像だけでなく、実物を開けたら次へ進みます

02

材料をAIに渡す

下の材料を用意して、ChatGPTに入れます。

今回のおすすめ作業画面:Work材料:引継ぎ+今回の資料

今回使う材料

WEB-06の問い合わせページへ制作モックとして追加します。

必要なファイルは、下からダウンロードできます。

この課題で使うファイル

ひだまり美容室の架空データから、必要なものだけ用意しました。

2ファイル

材料の入れ方前の完成物を使う / 資料はこのページから取得
  1. 1上に書かれた方法で、前の完成物を用意する
  2. 2上の一覧から指定された資料だけを取得し、入力欄へ添付する
  3. 3材料がそろったら、下のプロンプトを送る

Workが表示されるならそこで続けます。なければChatへ同じ内容を送って進めます。

ドラッグできない時は、入力欄のクリップまたはファイル選択を使います。スマホは「ファイル」から共有できます。

AIが資料を読めない時は、必要部分を貼るか添付し直します。読めない内容を推測させません。

ChatGPTの設定と詳しい使い方
ChatGPT有料版がおすすめCodexがおすすめ無料・有料・Codexマークの見方

ファイル変更を何度も行うため、有料版がおすすめです。使える量はプラン画面で確認してください。

実際のファイルやコードを扱うなら、Codexがおすすめです。

03

ChatGPTに送るプロンプト

プロンプトは、ChatGPTにそのまま貼る指示文です。前の完成物と今回の材料をそろえてから、下の文を送ります。

問い合わせフォームをちゃんと押せるようにしたい。入力して確認して完了、受付メールと担当への通知の見本、資料PDFまで同じ受付IDで見せて。名前と連絡先は架空、必要な項目だけ。まだメールや会社システムにはつながず「未接続・送信なし」を目立たせて。

04

AIの答えを確認して試す

最初から完璧でなくて大丈夫。まず一度、自分で動かしてみます。

1AIから出てくるもの

同じ受付IDでつながる問い合わせ入力・確認・完了画面、受付メール・担当通知の見本、資料PDF、未接続表示

自分で試すのは、これだけ

架空入力から確認・完了まで進む

戻って一項目を直し同じ受付IDか見る

空欄・不正な連絡先・長文を試す

メール二種とPDFの受付IDを照合する

通信なしを開発画面でも確認する

05

仕上がりをよくするコツ

気になるものを一つ選んで、ChatGPTに伝えます。

入力が多い

「相談に答えるため本当に必要な欄だけ残し、任意と必須を分けて」

送ったか不安

「完了画面へ「教材モック・外部送信なし」を大きく出して」

06

やりがちなミス

見つけた数:0 / 5

当てはまる所を見つけたら、上のコツを使って直します。

これは合格・不合格を決めるものではありません。保存状態を確認しています。

07

ここまでできたら完成

AIの「できました」で終わらせません。実物を開いて使い、この課題の完成条件を確かめます。

01

入力・確認・修正・完了を同じ受付IDで通した

02

空欄・不正値・長文が適切に止まった

03

メール二種・PDF・未接続表示を確認し外部送信がなかった

Workで作った物を保存するプロンプト

フォーム、確認・完了、メール二種、PDF、未接続表示と試験結果を「07_問い合わせ導線モック」に保存して。

共通の保存メモChatでできた物は、自分で保存

Chatの返答欄にファイルができたらダウンロードして「完成」フォルダへ移します。文章だけなら、全文をコピーしてテキストやWordへ貼って保存します。保存した物をもう一度開けた時に「残せた」とします。

できたことを手元に残す

作ったものや気づいたことを、自分のメモに残しておきましょう。

08

自分の仕事なら

今作ったものを、明日の仕事で使える形に変えます。

実接続は共通受付コースへ渡し、送信先・保存期間・同意文を担当者が承認するまでモックのままにします。

本物の顧客名、個人情報、社外秘の資料へ置き換える前に、会社のルールと閲覧権限を確かめます。

09

つまずいたところを整理する

どこまでできて、どこで止まったか。短い言葉で大丈夫です。

うまくいかなかった点をメモする

「やりたかったこと」「試したこと」「実際の結果」を並べると、次に試すことが見つけやすくなります。

メモは自分の端末へ。サイトへの質問の受付は終了しています。

10 / 任意

次に進みたい方へ

やりたい人だけ

ここで完成です。続ける方だけ、下の文を送ります。

次にすること

新しいサービスやFAQをすぐ足せるひな形を残そう

続けるための追加プロンプト

追加のプロンプト

サービス、FAQ、事例、告知を同じ入力票から足せるひな形にして。事実、画像、公開期限、承認する人が空なら止めて。

進め方は3つだけ

  1. 1今使っているChatまたはWorkを、そのまま続ける
  2. 2下の追加プロンプトをコピーして送る
  3. 3出てきた物を見て、必要な所だけ一つ直す
止まったら、つまずいた点を整理する

今作った物の、ここを使います

7ページの繰返し部分、事実台帳、画像、公開条件を使います。

できるようになること

コードを毎回直さず、確認済み入力からページ候補を増やせます。

次に作りたい物を探す。

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